蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119596732 | R816.4/サ/ | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
感じる万葉集 : 雨はシクシクと降…
上野 誠/著
短歌を楽しむ基礎知識
上野 誠/編
万葉考古学
上野 誠/編
折口信夫『古代研究』 : 「まれび…
上野 誠/著,日…
万葉学者、墓をしまい母を送る
上野 誠/[著]
折口信夫「まれびと」の発見 : お…
上野 誠/著
万葉集の基礎知識
上野 誠/編,鉄…
教会と千歳飴 : 日本文化、知恵の…
上野 誠/著
万葉の旅うた : 万葉集から学ぼう…
上野 誠/監修,…
万葉の恋うた : 万葉集から学ぼう…
上野 誠/監修,…
万葉集講義 : 最古の歌集の素顔
上野 誠/著
奈良の都 : 万葉集から学ぼう日本…
上野 誠/監修,…
万葉学者、墓をしまい母を送る
上野 誠/著
古代の都 : 万葉集から学ぼう日本…
上野 誠/監修,…
万葉集であるく奈良
上野 誠/著,蜂…
入門万葉集
上野 誠/著
「令和」の心がわかる万葉集のことば
上野 誠/著
折口信夫的思考 : 越境する民俗学…
上野 誠/著
美しい日本語が話せる書ける万葉こと…
上野 誠/著
万葉集から古代を読みとく
上野 誠/著
万葉手帳
上野 誠/著,牧…
さりげなく思いやりが伝わる大和言葉…
上野 誠/著
古典不要論への反撃!?書評劇場
上野 誠/著
日本人にとって聖なるものとは何か …
上野 誠/著
和歌のルール
渡部 泰明/編,…
言葉の窓から見える風景 : 英語を…
上野 誠治/著
万葉びとの宴
上野 誠/著
万葉集の心を読む
上野 誠/[著]
遣唐使阿倍仲麻呂の夢
上野 誠/著
書淫日記 : 万葉と現代をつないで
上野 誠/著
天平グレート・ジャーニー : 遣唐…
上野 誠/著
はじめて楽しむ万葉集
上野 誠/[著]
心ときめく万葉の恋歌
上野 誠/文,中…
万葉挽歌のこころ : 夢と死の古代…
上野 誠/著
国文科へ行こう! : 読む体験入学
上野 誠/編著,…
万葉びとの奈良
上野 誠/著
魂の古代学 : 問いつづける折口信…
上野 誠/著
大和三山の古代
上野 誠/著
三輪山と日本古代史
石野 博信/著,…
おもしろ古典教室
上野 誠/著
小さな恋の万葉集
上野 誠/著,佐…
万葉体感紀行 : 飛鳥・藤原・平城…
上野 誠/著
万葉民俗学を学ぶ人のために
上野 誠/編,大…
三輪山の古代史 : 大和王権発祥の…
上野 誠/著,門…
みんなの万葉集 : 響きあう「ここ…
上野 誠/著
万葉びとの生活空間 : 歌・庭園・…
上野 誠/著
泊瀬川の祭りと伝承
桜井 満/編,上…
油脂工業試験法
上野 誠一/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000314391 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
最新公用文用字用語例集 改定常用漢字対応 |
| 書名ヨミ |
サイシン コウヨウブン ヨウジ ヨウゴレイシュウ |
| 著者名 |
ぎょうせい公用文研究会/編
|
| 著者名ヨミ |
ギョウセイ コウヨウブン ケンキュウカイ |
| 出版者 |
ぎょうせい
|
| 出版年月 |
2010.7 |
| ページ数 |
394p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
816.4
|
| 分類記号 |
816.4
|
| ISBN |
4-324-09142-5 |
| 内容紹介 |
行政機関において公用文を作成する場合の用字用語の標準を例示したもの。昭和56年の「「常用漢字表」の実施について」等に基づき、日常よく使われる語について編集。平成22年6月に答申された「改定常用漢字表」に対応。 |
| 件名 |
公文書、作文-辞典 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
江戸森田座の気鋭の役者・今村扇五郎にお熱のお春は、女房の座を狙い芝居小屋で偶然見かけた人物に近づく。饅頭売り、衣裳の仕立て師、木戸芸者、自称天才鬘師、そして扇五郎の妻…芸を追求してやまない扇五郎に関わった面々の人生の歯車がゆっくりと狂い出していたある日、若手役者の死体があがる。下手人として疑いの目を向けられた扇五郎だが―。芸のためならどんな所業も許されるのか。芝居の虚実を濃密に描き切った、エンタメ時代小説。 |
内容細目表
前のページへ