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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119709814 | A316.8/ウ/ | 2階郷土 | 112A | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0119709822 | AR316.8/ウ/ | 2階郷土 | 121B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 3 |
元町 | 3013084227 | K316/ウ/ | 図書室 | 8B | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000960057 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
植民学の記憶 アイヌ差別と学問の責任 |
| 書名ヨミ |
ショクミンガク ノ キオク |
| 著者名 |
植木 哲也/著
|
| 著者名ヨミ |
ウエキ テツヤ |
| 出版者 |
緑風出版
|
| 出版年月 |
2015.7 |
| ページ数 |
236p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
316.81
|
| 分類記号 |
316.81
|
| ISBN |
4-8461-1512-8 |
| 内容紹介 |
大学でアイヌ差別講義がなぜ行われたのか。研究者たちはアイヌ民族をどのように捉えてきたのか。アイヌ民族差別の源流を明らかにし、学問の責任を考える。苫小牧駒澤大学『環太平洋・アイヌ文化研究』連載論文をもとに書籍化。 |
| 著者紹介 |
1956年生まれ。北海道大学大学院博士課程退学。苫小牧駒澤大学教授。東北大学博士(学術)。専門は哲学。著書に「学問の暴力」など。 |
| 件名 |
アイヌ、植民政策 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
私たちは透明な子どもだった。安倍元首相銃撃事件を機に社会で注目されるようになった「宗教二世」問題。家族と宗教という二重のブラックボックスの中で「見えない存在」にされてきた一人一人の苦難を丁寧に聞き取ると同時に、国や自治体、医療機関が過去にどう対応してきたかを検証する満身のルポ。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 二発の銃声から(「彼」は近くにいた 自由民主党との蜜月) 第1章 深く残る傷痕(「神の子」のアイデンティティ―チュソンの場合 異国で破れた「祝福結婚」―貴子の場合 ほか) 第2章 教義と虐待(苦悩する児童相談所 信教の自由とは何か ほか) 第3章 誰が輸血を拒むのか(ある男児の失血死 震える手で同意書―大地の場合 ほか) 第4章 オウムの教訓はどこへ(透明な存在だった―咲の場合 息子を引きずり込んで―恵美子の場合 ほか) |
内容細目表
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