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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117185975 | 911.3/ア/1 | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000133497 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
風狂始末 芭蕉連句新釈 |
| 書名ヨミ |
フウキョウ シマツ |
| 著者名 |
安東 次男/著
|
| 著者名ヨミ |
アンドウ ツグオ |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
1986.6 |
| ページ数 |
287p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
911.32
|
| 分類記号 |
911.32
|
| ISBN |
4-480-13001-2 |
| 件名 |
連句 |
| 個人件名 |
松尾 芭蕉 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
予防策や歴史的経緯から、社会・医療が果たす役割まで、認知症のすべてがここにある。「長谷川式スケール」開発者の眼にはいま、どんな世界が映っているのか?自らも認知症になった専門医が、日本人に伝えたい遺言。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 認知症になったボク 第2章 認知症とは何か 第3章 認知症になってわかったこと 第4章 「長谷川式スケール」開発秘話 第5章 認知症の歴史 第6章 社会は、医療は何ができるか 第7章 日本人に伝えたい遺言 |
| (他の紹介)著者紹介 |
長谷川 和夫 1929年愛知県生まれ。53年、東京慈恵会医科大学卒業。74年、診断の物差しとなる「長谷川式簡易知能評価スケール」を公表(改訂版は91年公表)。89年、日本で初の国際老年精神医学会を開催。2004年、「痴呆」から「認知症」に用語を変更した厚生労働省の検討会の委員。「パーソン・センタード・ケア(その人中心のケア)」を普及し、認知症医療だけでなくケアの第一人者としても知られる。現在、認知症介護研究・研修東京センター名誉センター長、聖マリアンナ医科大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 猪熊 律子 読売新聞東京本社編集委員。1985年4月、読売新聞社入社。2014年9月、社会保障部長、17年9月、編集委員。専門は社会保障。98〜99年、フルブライト奨学生兼読売新聞社海外留学生としてアメリカに留学。スタンフォード大学のジャーナリスト向けプログラム「John S.Knight Journalism Fellowships at Stanford」修了。早稲田大学大学院法学研究科修士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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