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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181165481 | 490.1/ビ/ | 1階図書室 | 52A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001834678 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
中断される死 現代医療はいかに死に方を複雑にしているか |
| 書名ヨミ |
チュウダン サレル シ |
| 著者名 |
ブレア・ビガム/著
|
| 著者名ヨミ |
ブレア ビガム |
| 著者名 |
中川 泉/訳 |
| 著者名ヨミ |
ナカガワ イズミ |
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
327p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
490.15
|
| 分類記号 |
490.15
|
| ISBN |
4-7917-7622-1 |
| 内容紹介 |
生を全うするために、死と向き合うのを先延ばしにしてはならない-。ER、ICUで経験を積み、ジャーナリストとしても活躍する医師が、歴史家や倫理学者、緩和ケア医などに取材し、死にまつわる難問にこたえる。 |
| 著者紹介 |
ジャーナリスト、科学者、救急医、ICU医。トロント大学マンク国際問題研究所のグローバル・ジャーナリズム・フェローとセント・マイケルズ病院の准研究員を務める。 |
| 件名 |
生と死 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
生を全うするために、死と向き合うのを先延ばしにしてはならない。医療や薬の発達によって生と死の間のグレーゾーンがひろがり、死が複雑になった現代。選択肢が増えたからこそ、患者や家族そして医師は「死のジレンマ」に悩まされることになった。ER、ICUで経験を積み、ジャーナリストとしても活躍する医師が、歴史家や倫理学者、緩和ケア医や移植専門医などに取材し、死にまつわる難問にこたえていく。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 死は、いつからが死なのか?(ポリシー四・四 死についての簡単な歴史 現代に生じた途絶) 第2部 死が意味することとは?(ようこそグレーゾーンへ 死の宣告―死期を判断するのは誰なのか?死のジレンマのルーツ―方程式) 第3部 死を人生の一部として受け入れる(良い死とは―最期の迎え方 死後の生―臓器提供の遺産 私たちは本当に死ぬ必要があるのか? ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
ビガム,ブレア ジャーナリスト、科学者、救急医、ICU医。マックマスター大学とスタンフォード大学で学ぶ。現在、トロント大学マンク国際問題研究所のグローバル・ジャーナリズム・フェローとセント・マイケルズ病院の准研究員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中川 泉 翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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