検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

語れ、内なる沖縄よ わたしと家族の来た道    

著者名 エリザベス・ミキ・ブリナ/[著]   石垣 賀子/訳
出版者 みすず書房
出版年月 2024.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181163668936/ブ/1階図書室70A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2024
936 936

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001833006
書誌種別 図書
書名 語れ、内なる沖縄よ わたしと家族の来た道    
書名ヨミ カタレ ウチナル オキナワ ヨ 
著者名 エリザベス・ミキ・ブリナ/[著]
著者名ヨミ エリザベス ミキ ブリナ
著者名 石垣 賀子/訳
著者名ヨミ イシガキ ノリコ
出版者 みすず書房
出版年月 2024.2
ページ数 352p
大きさ 20cm
分類記号 936
分類記号 936
ISBN 4-622-09668-9
内容紹介 沖縄出身の母とベトナム帰還兵の白人の父を持つアメリカ人女性が、長く遠ざけてきた沖縄を訪れ、その歴史をたどりながら自身のルーツに向き合う。自身の半生と沖縄の歴史を織り交ぜてつづる回想記。
著者紹介 シカゴ郊外生まれ。沖縄系アメリカ人。
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 日本人が愛してやまない鉄道。これまで夏目漱石、松本清張、宮脇俊三など、多くの作家がその作品に登場させてきた。『三四郎』の山陽本線から『点と線』の鹿児島本線まで、作品の舞台となった路線に乗り、調べ、あの名シーンを追体験。路線の歴史のみならず、背後に隠された作家たちの思いや、彼らと鉄道との知られざる関係を辿る。文学好きも鉄道好きも大満足の時間旅行エッセイ。
(他の紹介)目次 楽しい汽車旅(トンネルを抜ければ「異界」―上越線
東京のとなりの「鄙」―久留里線、いすみ鉄道、小湊鉄道
三十八年の一瞬―北陸本線
清張の旅情、芙美子の駅―香椎線、鹿児島本線、筑豊本線
太宰治の帰郷―津軽海峡線、津軽線、津軽鉄道
オホーツク発、銀河行き―樺太東部本線終点栄浜(サハリン・スタロドゥプスコエ))
宮脇俊三の時間旅行(蝉しぐれの沈黙―左沢線、山形鉄道フラワー長井線、米坂線
時刻表を「読む」ということ―のと鉄道、氷見線
ローカル線車内風景―只見線、大井川鐵道井川線、わたらせ渓谷鐵道
汽車好きの原風景―宮脇俊三と昭和戦前)
「坊っちゃん」たちが乗った汽車(漱石と汽車―九州鉄道、山陽鉄道、東海道線
二十世紀を代表するもの―満鉄本線、三江線、東京路面電車
時を駆ける鉄道―都電荒川線、甲武鉄道
汽車は永遠に岡山に着かない―東海道、山陽、鹿児島各本線、御殿場線
初老「鉄ちゃん」はかわいいか―「あとがき」にかえて‐大糸線)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。