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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似新川 | 2213141910 | 367/サ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001651311 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「毒親」って言うな! |
| 書名ヨミ |
ドクオヤ ッテ イウナ |
| 著者名 |
斎藤 学/著
|
| 著者名ヨミ |
サイトウ サトル |
| 出版者 |
扶桑社
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
367.3
|
| 分類記号 |
367.3
|
| ISBN |
4-594-09056-2 |
| 内容紹介 |
自分の親が毒親だったと気づくことは人生をやり直すための出発点。毒親のせいにしていては、自分の人生が歩めません。もう毒親と言うのはやめませんか? 未来を取り戻し、その先に進むために、毒親からの卒業を促す一冊。 |
| 著者紹介 |
1941年東京都生まれ。慶應義塾大学医学部卒。精神科医、家族機能研究所代表。医療法人社団學風会さいとうクリニック理事長。著書に「すべての罪悪感は無用です」など。 |
| 件名 |
親子関係 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
行き過ぎた市場原理主義、環境破壊による地球温暖化、経済格差の拡大、出口の見えない戦争…多くの矛盾や暴力を生みつつも、疾走を続ける近代システム(民主主義+資本主義+テクノロジーの三位一体)。その先に待ち受けるカタストロフィーを回避するためには、撤退する知性が必要だ。人々の思考を「持続」へと方向づけるメカニズムを解明し、適切な局面で適切に撤退できることこそが知性であると説くマニフェスト。「近代の学問」と、仏道・茶道・華道などの「道」の知見を接合する、壮大な哲学的思索と問題提起の書。 |
| (他の紹介)目次 |
1部 撤退学宣言―ホモ・サピエンスよ、その名に値するまであと一歩だ(撤退学宣言 問題編―近代システムとはなにか? 撤退学宣言 解決編―なぜ生物は3つ以上の眼を持たなかったのか? 撤退学宣言 展望編―テクノロジーは加速し、人類は愚行を繰り返す) 2部 補論 撤退の知性(補論1 イエス論―奇天烈の倫理 補論2 知性と反知性―ソクラテスを起点に) |
| (他の紹介)著者紹介 |
堀田 新五郎 神戸大学大学院法学研究科中退。現在、奈良県立大学教授(もうすぐ中退)。専門は政治思想史。世のしがらみと組織の力学とやむにやまれぬ思いから、撤退学を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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