検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

安岡正篤 人生は難題克服に味がある    

著者名 安岡 正篤/講述   芳村 玲好/編
出版者 三五館
出版年月 2003.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116190182120.4/ヤ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

安岡 正篤 芳村 玲好
2003
120.4 120.4

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006300013853
書誌種別 図書
書名 安岡正篤 人生は難題克服に味がある    
書名ヨミ ヤスオカ マサヒロ 
著者名 安岡 正篤/講述
著者名ヨミ ヤスオカ マサヒロ
著者名 芳村 玲好/編
著者名ヨミ ヨシムラ レイコ
出版者 三五館
出版年月 2003.3
ページ数 127p
大きさ 19cm
分類記号 120.4
分類記号 120.4
ISBN 4-88320-262-3
内容紹介 陽明学の大御所で、「知の巨人」にして「昭和の碩学」、「平成」の元号の考案者としても知られる安岡正篤の講演録が40年ぶりに蘇る! 混迷の時代に生きる指針となる東洋思想入門書。
著者紹介 1898〜1983年。大阪市生まれ。東京帝国大学法学部政治学科卒業。東洋政治哲学・人間学の権威。金鶏学院、日本農士学校創立、師友会設立。
件名 東洋思想
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 行き過ぎた市場原理主義、環境破壊による地球温暖化、経済格差の拡大、出口の見えない戦争…多くの矛盾や暴力を生みつつも、疾走を続ける近代システム(民主主義+資本主義+テクノロジーの三位一体)。その先に待ち受けるカタストロフィーを回避するためには、撤退する知性が必要だ。人々の思考を「持続」へと方向づけるメカニズムを解明し、適切な局面で適切に撤退できることこそが知性であると説くマニフェスト。「近代の学問」と、仏道・茶道・華道などの「道」の知見を接合する、壮大な哲学的思索と問題提起の書。
(他の紹介)目次 1部 撤退学宣言―ホモ・サピエンスよ、その名に値するまであと一歩だ(撤退学宣言 問題編―近代システムとはなにか?
撤退学宣言 解決編―なぜ生物は3つ以上の眼を持たなかったのか?
撤退学宣言 展望編―テクノロジーは加速し、人類は愚行を繰り返す)
2部 補論 撤退の知性(補論1 イエス論―奇天烈の倫理
補論2 知性と反知性―ソクラテスを起点に)
(他の紹介)著者紹介 堀田 新五郎
 神戸大学大学院法学研究科中退。現在、奈良県立大学教授(もうすぐ中退)。専門は政治思想史。世のしがらみと組織の力学とやむにやまれぬ思いから、撤退学を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。