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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116602277 | 288.4/タ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006400158347 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
聖徳太子虚構説を排す |
| 書名ヨミ |
ショウトク タイシ キョコウセツ オ ハイス |
| 著者名 |
田中 英道/著
|
| 著者名ヨミ |
タナカ ヒデミチ |
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2004.9 |
| ページ数 |
205p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
288.44
|
| 分類記号 |
288.44
|
| ISBN |
4-569-63827-9 |
| 内容紹介 |
聖徳太子はあくまで虚構の存在である。法隆寺が670年以降に再建されたのは確実である-。しかし、仏像や建築物の様式は、そのような論の誤りを雄弁に語っている。日本が誇るべき歴史の真実に、美術史の視点を交え鋭く迫る。 |
| 著者紹介 |
1942年東京生まれ。ストラスブール大学で博士号取得。東北大学大学院教授。日本におけるヨーロッパ美術史研究の第一人者。著書に「法隆寺とパルテノン」など。 |
| 件名 |
法隆寺 |
| 個人件名 |
聖徳太子 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
敗戦後の日本に、連合国軍最高司令官として降り立ったマッカーサーは、日本現代史に大きな影響を与え、日本人の記憶の中に際立った地位を占めている。矛盾に満ち、敵だけでなく友人や崇拝者さえも戸惑わせた彼は、どんな人物なのか。本書は、「天才的な軍人」でもなく、「中身のない大法螺吹き」でもない、生身の人間としての像を浮かび上がらせる。また、その言動や彼を取り巻く出来事はアメリカの軍隊と軍人について知る上で示唆に富む。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 始まり 第2章 参謀総長 第3章 中心から外辺へ 第4章 大惨事 第5章 高くついた教訓 第6章 パラメーター 第7章 見習い期間 第8章 突破口 第9章 帰還と償還 第10章 回帰、侵攻、そして降伏 第11章 青い眼の大君 第12章 勝利と課題 第13章 朝鮮半島での勝利 第14章 朝鮮半島での敗北 第15章 総括 |
| (他の紹介)著者紹介 |
フランク,リチャード・B. ミズーリ大学(1969年)、ジョージタウン大学ローセンター(1976年)卒業。第101空挺師団のライフル小隊隊長としてベトナム戦争に従軍した。アジア太平洋戦争を専門とする軍事史家。1990年、第1作であるGuadalcanal(『ガダルカナル』、ランダムハウス社)発表。同作は1991年、前後3年間の間に出版されたアメリカ海兵隊に関する歴史書のなかで最も優れた作品に与えられるウォレス・M・グリーン・ジュニア大将(元海兵隊総司令官)賞を受賞した。2作目のDownfall:The End of the Imperial Japanese Empire(『ダウンフォール作戦―大日本帝国の終焉』、ランダムハウス社)は1999年に出版され、ハリー・S・トルーマン賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ウォルシュ,ブライアン コーネル大学、ワシントン大学大学院卒業。プリンストン大学大学院で博士号(歴史学)を取得。フルブライト・ヘイズ奨学金を得て神戸大学で学ぶ。第二次世界大戦、占領期の日本について研究。英日、日英翻訳。直近では2023年、Journal of American‐East Asian Relationsに発表の、東郷和彦氏による論文「ポツダム宣言受諾と外相東郷茂徳の苦悶」の英訳を担当。関西学院大学、公立大学大阪などで教鞭を執る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ウォルシュ あゆみ 神戸女学院大学英文学科卒業。2002年〜2005年、2008年〜2017年アメリカ在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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