蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513778646 | 460/ヨ/ | 図書室 | 9 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
栄 | 3312590759 | 460/ヨ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
AIMの研究 : 「世界初」のネコ…
粟田 佳織/文,…
日本人が立ち返る場所
養老 孟司/著,…
自分を知りたい君たちへ
養老 孟司/著
病気と折り合う芸がいる
養老 孟司/著,…
中村哲対談集 人・水・命
中村 哲/著,徳…
伝える。常識のズレを伝える。
養老 孟司/著
日本が心配
養老 孟司/著
生きる仕組み : 虫坊主と心坊主が…
養老 孟司/著,…
養老先生、がんになる
養老 孟司/著,…
生きものを甘く見るな
養老 孟司/著
わからないので面白い : 僕はこん…
養老 孟司/著,…
人生の壁
養老 孟司/著
老人の知恵
田原 総一朗/著…
考える。生きるために、考える。
養老 孟司/著
ファーブルと日本人
養老 孟司/著,…
死を受け入れること : 生と死をめ…
養老 孟司/著,…
「死」を考える
養老 孟司/[著…
世間とズレちゃうのはしょうがない
養老 孟司/著,…
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
こどもを野に放て! : AI時代に…
春山 慶彦/編著…
「身体」を忘れた日本人
養老 孟司/著,…
なるようになる。 : 僕はこんなふ…
養老 孟司/著,…
ヒトの幸福とはなにか
養老 孟司/著
生きるとはどういうことか
養老 孟司/著
こう考えると、うまくいく。 : 脳…
養老 孟司/著
自分は死なないと思っているヒトへ
養老 孟司/著
日本の歪み
養老 孟司/著,…
老い方、死に方
養老 孟司/著
まともバカ : そもそもの始まりは…
養老 孟司/著
養老先生と虫 : 役立たずでいいじ…
養老 孟司/著
老いてはネコに従え
養老 孟司/著,…
日本の進む道 : 成長とは何だった…
養老 孟司/著,…
ものがわかるということ
養老 孟司/著
養老孟司の人生論
養老 孟司/著
養老先生、再び病院へ行く
養老 孟司/著,…
せいかつ下
養老 孟司/ほか…
せいかつ上
養老 孟司/ほか…
虫とゴリラ
養老 孟司/著,…
日本人の身体観の歴史
養老 孟司/著
年寄りは本気だ : はみ出し日本論
養老 孟司/著,…
地球、この複雑なる惑星に暮らすこと
ヤマザキ マリ/…
日本人はどう死ぬべきか?
養老 孟司/著,…
子どもが心配 : 人として大事な三…
養老 孟司/著
<自分>を知りたい君たちへ : 読…
養老 孟司/著
ヒトの壁
養老 孟司/著
まるありがとう
養老 孟司/著,…
猫が30歳まで生きる日 : 治せな…
宮崎 徹/著
養老先生のさかさま人間学
養老 孟司/著,…
養老先生、病院へ行く
養老 孟司/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001168082 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「心の教育」実践大系 5 生涯学習社会における心の教育 |
| 書名ヨミ |
ココロ ノ キョウイク ジッセン タイケイ |
| 著者名 |
尾田 幸雄/監修
|
| 著者名ヨミ |
オダ ユキオ |
| 出版者 |
日本図書センター
|
| 出版年月 |
1999.9 |
| ページ数 |
276p |
| 大きさ |
27cm |
| 分類記号 |
370.8
|
| 分類記号 |
370.8
|
| ISBN |
4-8205-1988-3 |
| 内容紹介 |
幼児期から成人にいたる生涯学習時代において、家庭、学校、地域社会、そして情報化・国際化社会での心の教育をどのように進めてゆけばよいのか。第5巻では、理論に加え生涯学習社会における心の教育への具体的な提言を行う。 |
| 件名 |
教育 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
あなたの街の公園やオープンスペースはどれくらいそこに人が集い、活用されているだろうか。公的機関がコモンズとして提供してきた場所の多くが機能不全に陥っている一方で、個人が私有財産をコモンズ化している。そこで活躍するのが「街場の建築家」である。彼らの空間創造の実例を通して新しい空間の創造を考える。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 建築・都市の限界とコモンズの可能性 第1章 パンデミックがあぶり出した“住宅問題” 第2章 公的空間の限界と住宅への疎外 第3章 コモンズへの権利 第4章 街場の建築家とコモンズ 第5章 コモンズからの問題提起―資本主義への抵抗地としてのコモンズ 終章 愛されるコモンズをつくるをつくるために |
| (他の紹介)著者紹介 |
松村 淳 香川県木田郡(現高松市)牟礼町出身。設計事務所勤務を経て、2014年関西学院大学大学院社会学研究科博士課程単位取得満期退学。博士(社会学)。二級建築士。専門社会調査士。立命館大学稲盛経営哲学研究センター客員助教を経て、2021年より関西学院大学社会学部任期制准教授。専攻は労働社会学、文化社会学、都市社会学、建築・都市論研究、移住、まちづくり研究。ライフワークとして、人と建築の関係性を総合的に考察する視角としての「建築社会学」の可能性を探究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ