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書誌情報

書名

家   一語の辞典  

著者名 阪倉 篤義/著   浅見 徹/著
出版者 三省堂
出版年月 1996.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0110538154910.2/サ/書庫1一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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阪倉 篤義 浅見 徹
1996
461.1 461.1
生物学 科学哲学

書誌詳細

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タイトルコード 1001000925761
書誌種別 図書
書名 家   一語の辞典  
書名ヨミ イエ 
著者名 阪倉 篤義/著
著者名ヨミ サカクラ アツヨシ
著者名 浅見 徹/著
著者名ヨミ アサミ トオル
出版者 三省堂
出版年月 1996.3
ページ数 107,3p
大きさ 19cm
分類記号 910.2
分類記号 910.2
ISBN 4-385-42202-8
内容紹介 家は建物か、わが家か、家柄か。万葉集、八代集、源氏物語、枕草子、平家物語、近松、西鶴、浮世床をへて、近代の家庭へ、人間にとって最も基本的な概念の一つ「家」の多様な意味合いを歴史的にたどる。
著者紹介 1917年京都府生まれ。京都大学文学部卒業。京都大学名誉教授。94年没。
件名 日本文学-歴史、住居
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 生物学の現場に、最前線の科学哲学を!よりよい科学の実践にとって、哲学は贅沢品でなく必需品なのだ。
(他の紹介)目次 なぜ生物学者は科学哲学に目を向けるべきなのか?
生物学における説明は何から構成されているのか?
生物学的知識とは何か?
生物学における理論とモデルとは何か?
生物学の概念はどのように使用され、どのように変容するのか?
なぜ多くの生物学の概念がメタファーであることが問題になるのか?
概念はいかにして科学を前進させるのか?―進化生物学を例として
概念分析は科学の実践にとっていかなる貢献があるのか?―文化進化学を例として
生命科学者はどのような方法を用いるのか?―略史と哲学的含意
地球上の生命の歴史を科学的に復元することは可能なのか?―生物科学と太古の歴史
生物分類の基盤は何か?―自然の体系の探索
生物科学における科学論争とはいったいどのようなものなのか?
生物科学において事実と価値はどのような関係にあるのか?―社会のなかの生物学
創造論の時代の哲学者―生物学の哲学に携わった50年で学んだこと、生物学者に伝えたいこと
生物学者に科学哲学を教えるにはどうすればよいか?
(他の紹介)著者紹介 鈴木 大地
 筑波大学生命環境系助教、北海道大学人間知・脳・AI研究教育センター(CHAIN)客員研究員。博士(理学)。日本学術振興会特別研究員(PD)などを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
森元 良太
 北海道医療大学准教授。1975年、広島生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(哲学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
三中 信宏
 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構農業環境研究部門専門員、東京農業大学客員教授。1958年、京都生まれ。専門分野は進化生物学・生物統計学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大久保 祐作
 情報システム研究機構データサイエンス共同利用基盤施設データ同化研究支援センター特任研究員、同統計数理研究所モデリング研究系および統計思考院特任研究員。北海道大学環境科学院にて博士(環境科学)。株式会社調和技研リサーチャー、北海道大学人間知・脳・AI研究教育センター特任研究員を経て現職。専門分野は主に生態・進化学における統計的手法の開発応用と、その科学哲学的側面(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉田 善哉
 ミネソタ大学哲学科博士課程。1990年、英国生まれ。修士(哲学)。専門分野は科学哲学・生物学の哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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