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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西野 | 7213029197 | 291/ラ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001052287 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日光・那須 楽楽 |
| 書名ヨミ |
ニッコウ ナス |
| 版表示 |
改訂2版 |
| 出版者 |
JTBパブリッシング
|
| 出版年月 |
2016.5 |
| ページ数 |
191p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
291.32
|
| 分類記号 |
291.32
|
| ISBN |
4-533-09543-6 |
| 内容紹介 |
日光の社寺&自然、鬼怒川温泉、那須高原…。見どころを楽楽回るモデルルートを紹介するほか、観光スポットやグルメ、宿泊などエリア別ガイドを掲載。持ち歩きマップ付き。データ:2016年2月現在。 |
| 件名 |
栃木県-紀行・案内記 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
近年、日本政治においても、「右」と「左」ではなく、「保守」と「リベラル」という対立図式が語られることが多くなった。しかし、混乱した言論状況なのか、保守とは何か、あるいはリベラルとは何か、という共通理解があるとは言えない。本書は、欧米の政治思想史を参照しつつ、近現代の日本に保守とリベラル、それぞれの系譜を辿り、読み解く試みである。福沢諭吉、伊藤博文以来の知的営為を未来につなげ、真の「自由」を考える。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 あいまいな日本の保守とリベラル 第1章 日本の保守主義 第2章 日本のリベラリズム 第3章 二一世紀の福沢諭吉 第4章 福田恆存と保守思想 第5章 丸山眞男における三つの主体像 第6章 一九七五年―日本における成熟社会論の知的起源 第7章 一九七九/一九八〇年―日本の戦後保守主義の転換点 終章 日本の「保守」と「リベラル」の現在と未来 |
| (他の紹介)著者紹介 |
宇野 重規 東京大学社会科学研究所教授。1967年東京都生まれ。東京大学法学部卒業、同大学大学院法学政治学研究科博士課程修了。博士(法学)。千葉大学法経学部助教授などを経て、2011年より現職。著書に『政治哲学へ』(東京大学出版会、渋沢・クローデル賞LVJ特別賞)、『トクヴィル平等と不平等の理論家』(講談社選書メチエ、サントリー学芸賞)、『“私”時代のデモクラシー』(岩波新書)、『民主主義のつくり方』(筑摩選書)、『保守主義とは何か』(中公新書)、『民主主義とは何か』(講談社現代新書、石橋湛山賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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