蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
クー・クラックス・クラン 白人至上主義結社KKKの正体 平凡社新書
|
| 著者名 |
浜本 隆三/著
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2016.10 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
山の手 | 7012969593 | 361/ハ/ | 新書 | 40 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
曙 | 9012992286 | 361/ハ/ | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
福田恆存の手紙
福田 恆存/[著…
詩人と狂人たち
G.K.チェスタ…
福田恆存の言葉 : 処世術から宗教…
福田 恆存/著
ハムレット!ハムレット!!
谷川 俊太郎/著…
私の人間論 : 福田恆存覚書
福田 恆存/著
演劇入門
福田 恆存/著
滅びゆく日本へ : 福田恆存の言葉
福田 恆存/[著…
人間とは何か
福田 恆存/著,…
人間の生き方、ものの考え方 : 学…
福田 恆存/著,…
私の英国史
福田 恆存/著
国家とは何か
福田 恆存/著,…
ヴェニスの商人
シェイクスピア/…
オイディプス王・アンティゴネ
ソポクレス/[著…
保守とは何か
福田 恆存/著,…
オセロー
シェイクスピア/…
福田恆存戲曲全集別巻
福田 恆存/著,…
リア王
シェイクスピア/…
福田恆存戲曲全集第4巻
福田 恆存/著,…
ハムレット
シェイクスピア/…
マクベス
シェイクスピア/…
福田恆存戲曲全集第3巻
福田 恆存/著,…
私の恋愛教室
福田 恆存/著
福田恆存戲曲全集第2巻
福田 恆存/著,…
ハムレット
浅利 慶太/演出…
ヴェニスの商人
浅利 慶太/演出…
福田恆存戲曲全集第1巻
福田 恆存/著,…
解ってたまるか!
浅利 慶太/演出…
福田恆存戲曲全集第5巻
福田 恆存/著,…
ジュリアス・シーザー
シェイクスピア/…
アントニーとクレオパトラ
シェイクスピア/…
じゃじゃ馬ならし・空騒ぎ
シェイクスピア/…
お気に召すまま
シェイクスピア/…
ドリアン・グレイの肖像
ワイルド/[著]…
リチャード三世
シェイクスピア/…
福田恒存文芸論集
福田 恒存/[著…
夏の夜の夢・あらし
シェイクスピア/…
老人と海
ヘミングウェイ/…
サロメ
ワイルド/作,福…
私の幸福論
福田 恒存/著
日本を思ふ
福田 恒存/著
日本への遺言 : 福田恒存語録
福田 恒存/著,…
ヴェニスの商人
シェイクスピア/…
福田恒存翻訳全集第8巻
福田 恒存/著
福田恒存翻訳全集第7巻
福田 恒存/著
福田恒存翻訳全集第3巻
福田 恒存/著
福田恒存翻訳全集第2巻
福田 恒存/著
福田恒存翻訳全集第1巻
福田 恒存/著
福田恒存翻訳全集第6巻
福田 恒存/著
福田恒存翻訳全集第4巻
福田 恒存/著
福田恒存翻訳全集第5巻
福田 恒存/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001098047 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
クー・クラックス・クラン 白人至上主義結社KKKの正体 平凡社新書 |
| 書名ヨミ |
クー クラックス クラン |
| 著者名 |
浜本 隆三/著
|
| 著者名ヨミ |
ハマモト リュウゾウ |
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2016.10 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
361.65
|
| 分類記号 |
361.65
|
| ISBN |
4-582-85827-3 |
| 内容紹介 |
19世紀半ば、南北戦争直後にアメリカ南部で組織された、白人至上主義結社クー・クラックス・クラン。彼らはいかに生まれ、どのような推移をたどったか。その盛衰の背景とメカニズムを考察する。 |
| 著者紹介 |
1979年京都府生まれ。同志社大学大学院アメリカ研究科博士後期課程単位取得退学。福井県立大学学術教養センター専任講師。共著に「欧米社会の集団妄想とカルト症候群」など。 |
| 件名 |
クー・クラックス・クラン |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
鯛の骨たたみにひらふ夜寒かな―室生犀星(1889‐1962)の文学は、詩、小説、随筆と多岐にわたる。創作の原点には俳句があった。その句は、人と自然への細やかな情愛、日本語の質朴な美しさに満ちている。「ふるさと」を詠った詩人のもう一つの詩である俳句から、八百数十句を精選した。犀星の俳論、室生朝子の随筆も収載した。 |
| (他の紹介)目次 |
俳句(明治三十七(一九〇四)年 明治三十八(一九〇五)年 明治三十九(一九〇六)年 明治四十(一九〇七)年 明治四十一(一九〇八)年 ほか) 散文(序文(『魚眠洞発句集』) 序(『犀星発句集』野田書房) 序(『犀星発句集』桜井書店) 序(『遠野集』) 俳道 ほか) |
内容細目表
前のページへ