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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3012757179 | 397/サ/ | 図書室 | 4A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000961688 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
海をひらく 知られざる掃海部隊 |
| 書名ヨミ |
ウミ オ ヒラク |
| 著者名 |
桜林 美佐/著
|
| 著者名ヨミ |
サクラバヤシ ミサ |
| 版表示 |
増補版 |
| 出版者 |
並木書房
|
| 出版年月 |
2015.8 |
| ページ数 |
337p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
397.21
|
| 分類記号 |
397.21
|
| ISBN |
4-89063-330-2 |
| 内容紹介 |
自国防護と米国の対日作戦のため日本近海に敷設された無数の機雷。戦後、危険を覚悟でそれらの掃海作業にあたった人たちがいた。日本が誇る職人集団「掃海部隊」の全容を初めて明かす。「再びペルシャ湾へ」を追加した増補版。 |
| 著者紹介 |
昭和45年生まれ。日本大学芸術学部卒。フリーアナウンサー、ディレクターとしてテレビ番組を制作した後、ジャーナリストに。国防問題等を中心に取材・執筆。著書に「奇跡の船「宗谷」」など。 |
| 件名 |
海上自衛隊、機雷 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
徳川家康は武田信玄に三方原の戦いで完敗した際、自画像を描かせ、慢心したときの戒めにしたという。「顰像」として知られる絵だが、近年、それは後世の作り話との説が出されている。それだけでなく、家康に関する研究は急速に進み、これまでの通説が見直されるようになっているのだ。本書は最新の研究動向を交えつつ、桶狭間の戦い、長篠の戦い、伊賀越え、関東移封、関ヶ原合戦など、家康の人生における9つの危機を取り上げ、家康がそれをいかに乗り越えたかに迫る。そこから浮かび上がる、意外かつ新たな家康像とは―。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 桶狭間の戦い―大混乱の中で下した決断 第2章 三河一向一揆勃発―国内争乱、家臣の離反 第3章 三方原の戦い―家の存亡と意地をかけた出撃 第4章 長篠の戦い―信長の援軍で勝利 第5章 松平信康殺害事件―原因は家臣団の対立か 第6章 伊賀越え―最大の窮地を突破 第7章 石川数正出奔騒動―秀吉への臣従を決断した背景 第8章 関東移封―小田原征伐を惹起させた処罰か 第9章 関ヶ原合戦―危機をチャンスに変えた戦略 |
内容細目表
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