蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113757777 | 238/ワ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
北朝鮮拉致問題の解決 : 膠着を破…
和田 春樹/編,…
ウクライナ戦争即時停戦論
和田 春樹/著
日朝交渉30年史
和田 春樹/著
韓国併合110年後の真実 : 条約…
和田 春樹/著
ロシア革命 : ペトログラード19…
和田 春樹/著
米朝戦争をふせぐ : 平和国家日本…
和田 春樹/著
アジア女性基金と慰安婦問題 : 回…
和田 春樹/著
スターリン批判 : 1953〜56…
和田 春樹/著
「平和国家」の誕生 : 戦後日本の…
和田 春樹/著
慰安婦問題の解決のために : アジ…
和田 春樹/著
東アジア近現代通史 : 19世紀…下
和田 春樹/著,…
東アジア近現代通史 : 19世紀…上
和田 春樹/著,…
日韓歴史問題をどう解くか : 次の…
和田 春樹/編,…
ロシア : モスクワ・サンクトペテ…
中村 喜和/著,…
領土問題をどう解決するか : 対立…
和田 春樹/著
北朝鮮現代史
和田 春樹/著
岩波講座東アジア近現代通史別巻
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史10
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史9
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史8
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史5
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史4
和田 春樹/編集…
「韓国併合」100年を問う : 『…
趙 景達/編,宮…
岩波講座東アジア近現代通史7
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史6
和田 春樹/編集…
日本と朝鮮の一〇〇年史 : これだ…
和田 春樹/著
岩波講座東アジア近現代通史1
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史3
和田 春樹/編集…
岩波講座東アジア近現代通史2
和田 春樹/編集…
拉致問題を考えなおす
蓮池 透/著,和…
日露戦争 : 起源と開戦下
和田 春樹/著
日露戦争 : 起源と開戦上
和田 春樹/著
金大中獄中書簡
金 大中/[著]…
慰安婦問題という問い : 東大ゼミ…
大沼 保昭/編,…
ある戦後精神の形成 : 1938-…
和田 春樹/著
テロルと改革 : アレクサンドル二…
和田 春樹/著
同時代批評 : 2002年9月〜2…
和田 春樹/著
「日米関係」からの自立 : 9・1…
姜 尚中/編,和…
北朝鮮本をどう読むか
和田 春樹/編著…
ロシア史
和田 春樹/編
朝鮮有事を望むのか : 不審船・拉…
和田 春樹/著
現代韓国・朝鮮
和田 春樹/編集…
朝鮮戦争全史
和田 春樹/著
日朝国交交渉と緊張緩和
隅谷 三喜男/編…
北方領土問題 : 歴史と未来
和田 春樹/著
北朝鮮 : 遊撃隊国家の現在
和田 春樹/著
ロシア史3
田中 陽兒/編,…
朝鮮近現代史における金日成
水野 直樹/編,…
歴史としての野坂参三
和田 春樹/著
ロシア史1
田中 陽兒/編,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001274420 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ロシア ヒストリカル・ガイド |
| 書名ヨミ |
ロシア |
| 著者名 |
和田 春樹/著
|
| 著者名ヨミ |
ワダ ハルキ |
| 出版者 |
山川出版社
|
| 出版年月 |
2001.4 |
| ページ数 |
201,18p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
238
|
| 分類記号 |
238
|
| ISBN |
4-634-64640-4 |
| 内容紹介 |
自由と正義を独自の方法で追い求め、幾多の試練を乗り越えてきたロシア人の歴史を、ルーシ建国から現在に至るまで、明快に説く。図版や写真を多数収載。またロシア史の人物紹介のコラムも織り込む。 |
| 著者紹介 |
1938年生まれ。東京大学文学部西洋史学科卒業。東京大学名誉教授。著書に「北方領土問題-過去と未来」「歴史としての社会主義」「開国-日露国境交渉」など。 |
| 件名 |
ロシア-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦後日本において、社会をまきこみながら、産業や文化や文明そのものを変えながら、進歩してきた科学。それは学問としての科学の枠組みをとびこえ、私たちの生活を変え、未来への希望や可能性をも与えてくれるものであった。「失われた三〇年」を経て、経済力や技術力がかつての勢いを失うなかで、同じように輝きを失いつつある科学はどうあるべきなのか。政治、学問、教育、あるいは科学者というさまざまな視点から、これからの「科学」について考える。 |
| (他の紹介)目次 |
1 科学と政治(トランプ政治が抉り出したもの―西洋科学の現在 学術会議の居場所とは―会員任命拒否事件の波紋 ほか) 2 科学と学問(新語「サイエンティスト」への抵抗―自然哲学と自然愛 「学問」と「科学」の現在―「科学って学問?」 ほか) 3 科学と国民教育(ウィーン学団「統一科学」の八〇年後―マッハの初心とは? 大森貝塚・帝国科学・「縄文右翼」―学問世界と科学の対話 ほか) 4 湯川秀樹の時代(西田幾多郎と桑木彧雄―「プランクのマッハ批判」の余波 荒木俊馬のリベンジ―戦時下「日本精神」と科学者 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
佐藤 文隆 1938年山形県鮎貝村(現白鷹町)生まれ。60年京都大理学部卒。京都大学基礎物理学研究所長、京都大学理学部長、日本物理学会会長、日本学術会議会員、湯川記念財団理事長などを歴任。1973年にブラックホールの解明につながるアインシュタイン方程式におけるトミマツ・サトウ解を発見し、仁科記念賞受賞。1999年に紫綬褒章、2013年に瑞宝中綬章を受けた。京都大学名誉教授、元甲南大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ