検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

医療ソーシャルワーカーのストレスマネジメント やりがいをもって仕事をするために    

著者名 杉山 明伸/編著   保正 友子/編著   楢木 博之/編著
出版者 中央法規出版
出版年月 2020.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310439128369.9/ス/2階図書室WORK-432一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

尼子 騒兵衛 田波 靖男 亜細亜堂
1993
452 452
深海海洋学 深海生物 海洋資源 海洋開発

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001472697
書誌種別 図書
書名 医療ソーシャルワーカーのストレスマネジメント やりがいをもって仕事をするために    
書名ヨミ イリョウ ソーシャル ワーカー ノ ストレス マネジメント 
著者名 杉山 明伸/編著
著者名ヨミ スギヤマ アキノブ
著者名 保正 友子/編著
著者名ヨミ ホショウ トモコ
著者名 楢木 博之/編著
著者名ヨミ ナラキ ヒロユキ
出版者 中央法規出版
出版年月 2020.4
ページ数 169p
大きさ 26cm
分類記号 369.92
分類記号 369.92
ISBN 4-8058-8119-4
内容紹介 MSWの離職につながる要因を分析し、実際的なストレスケアを紹介。それぞれの働く環境と業務の特性を踏まえたうえで、困難な状況として普遍性の高い事例やQ&Aなど、共感が得やすく活用しやすいケースを取り上げる。
著者紹介 1958年静岡県生まれ。社会福祉士、精神保健福祉士、臨床心理士。立教大学コミュニティ福祉学部福祉学科准教授。
件名 医療ソーシャルワーク、精神衛生、ストレス
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 深海探索の歴史、次々発見される生物たち、深海魚の乱獲、マリンスノーによる炭素固定、新薬の可能性を秘めるバクテリア、多くの国や企業がねらう莫大な深海底の鉱物資源…。深海底探査は、未知の驚きの生物発見から、ビジネス利用・開発そして保全へ。深海の生態系が、気候・気象システムに多大な影響を与え、生命循環や人類の未来にとっていかに重要かを、新進気鋭のイギリスの海洋生物学者が、最新の知見をもとに情熱的に語り、謎と冒険と欲望の満ちた、海の奥深くへの魅惑的な旅へと誘う。
(他の紹介)目次 第1部 深海生態学―生き物と化学合成と海山と(深海とは
クジラとゴカイ
ゼリーの捕獲網
化学合成の世界
波のうねり)
第2部 人類は深海に生かされている(深海と地球温暖化
深海の治療薬)
第3部 深海底ビジネスの光と影(深海漁業
永久のゴミ捨て場
誰のものでもないもの)
第4部 深海底金属の開発と保護(陸の緑か、海の青か
深海という聖域)
(他の紹介)著者紹介 スケールズ,ヘレン
 イギリス生まれ。海洋生物学者。魚を観察するために数百時間を水のなかで過ごしてきた。ダイビングやサーフィンをこなし、ブロードキャスターとしてもサイエンス・ライターとしても活躍し、ナショナルジオグラフィック誌やガーディアン紙に寄稿している。海の語り部として知られ、BBCラジオに定期的に出演し、海洋科学、海洋保全などを届けるポッドキャスト「CatchOurDrift」を提供している。ラジオのドキュメンタリー番組では夢の水中生活を紹介し、絶滅の危機にある巻貝を追いながら世界中をめぐった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
林 裕美子
 兵庫県生まれ。小学生の2年間を米国で過ごし、英語教育に熱心な神戸女学院の中高等学部を卒業。信州大学理学部生物学科を卒業してから企業に就職したが、生き物とかかわっていたいと思いなおして同大学院理学専攻科修士課程を修了した。主婦業のかたわら英日・日英の産業翻訳を手がけるようになり、子育てが一段落したころから森林、河川、砂浜などの環境保全活動に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。