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書誌情報

書名

最終氷期最盛期の石器使用痕研究     

著者名 岩瀬 彬/著
出版者 同成社
出版年月 2021.10


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1 中央図書館0180862989KR210.2/イ/2階郷土107B郷土資料貸出禁止在庫   ×

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2019
カトリック教-ラテン アメリカ キリスト教-伝道-歴史 イエズス会 キリスト教美術

書誌詳細

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タイトルコード 1008001621510
書誌種別 図書
書名 最終氷期最盛期の石器使用痕研究     
書名ヨミ サイシュウ ヒョウキ サイセイキ ノ セッキ シヨウコン ケンキュウ 
著者名 岩瀬 彬/著
著者名ヨミ イワセ アキラ
出版者 同成社
出版年月 2021.10
ページ数 12,432p
大きさ 27cm
分類記号 210.23
分類記号 210.23
ISBN 4-88621-872-8
内容紹介 最も寒冷・乾燥化した最終氷期最盛期の北海道と本州東半部の環境に、人類はどのように適応したのか。体系的な石器使用痕分析とその比較に基づき、技術的・行動的適応戦略の地域的な差異とその形成過程を考察する。
著者紹介 1982年東京都生まれ。首都大学東京大学院人文科学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(考古学)。東京都立大学人文社会学部助教。日本旧石器学会2018年度奨励賞受賞。
件名 石器、遺跡・遺物-日本
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 立花隆が見た南米「神の王国」。17世紀、南米ジャングルにイエズス会が建設した伝道村。現地のインディオたちはキリスト教化され、18世紀後半に滅亡するまでユートピアともいえる文明社会として発展した。彼らは芸術においてもヨーロッパのバロック様式に独自の感性を付加し、「中南米バロック」と呼ばれる美術様式を生み出していった。1986年から87年にかけて南米現地取材をした著者が、キリスト教と異文化の衝突の歴史を読み解く。当時の雑誌発表記事に加え、未発表原稿も収録。彫像・板絵カラー70点を掲載。
(他の紹介)目次 1 神の王国イグアス紀行
2 インディオたちの聖像―ラテン・アメリカのキリスト教美術
3 インディオの聖像
(他の紹介)著者紹介 立花 隆
 1940年長崎県生まれ。64年東京大学文学部仏文科卒業後、文藝春秋新社入社。66年退社し、翌年東京大学文学部哲学科に学士入学。在学中から文筆活動を始める。74年『文藝春秋』に発表した「田中角栄研究―その金脈と人脈」は時の総理大臣を退陣に追い込み、社会に大きな衝撃を与えた。その後も旺盛な執筆活動を続け、「知の巨人」と呼ばれた。2021年4月30日、急性冠症候群のため死去。享年80(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 芳郎
 1959年大阪府生まれ。関西大学商学部中退。80年写真事務所フォトライブを設立。82年大阪・梅田コマ劇場「ラ・マンチャの男」の舞台撮影でマスコミ界デビュー。83年マガジンハウスの特約カメラマンとなる。週刊文春、週刊現代などさまざまな雑誌で活躍。2006年からは米朝事務所専属カメラマン。現在はアイドルからローマ教皇まで、あらゆるジャンルをテーマに人物撮影や取材、書籍及び雑誌の企画・編集・執筆を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 第2章 最終氷期最盛期石器群
2  第1節 蘭越型細石刃核を伴う石器群
3 第6章 柏台1遺跡の蘭越型細石刃核を伴う石器群の石器使用痕分析
4 第7章 オバルベツ2遺跡の蘭越型細石刃核を伴う石器群の石器使用痕分析
5 第12章 石器使用の変異性と合意 ―LGMの草原的または森林的環境への技術的・行動的適応―
6  第1節 蘭越型細石刃核を伴う石器群にみられる石器使用痕の特徴
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