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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119914364 | 231.7/モ/ | 1階文庫 | 90 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001022104 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
アレクサンドロスの征服と神話 講談社学術文庫 |
| 書名ヨミ |
アレクサンドロス ノ セイフク ト シンワ |
| 著者名 |
森谷 公俊/[著]
|
| 著者名ヨミ |
モリタニ キミトシ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2016.2 |
| ページ数 |
393p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
231.7
|
| 分類記号 |
231.7
|
| ISBN |
4-06-292350-7 |
| 内容紹介 |
紀元前334年、辺境のギリシアを出発し、先進国ペルシアを征服。わずか10年でインダス川に到達した大王は、33年の生涯でいかに大帝国を築いたのか。神格化された後世への影響を探究し、新たなヘレニズム史を構築する。 |
| 件名 |
ギリシア(古代) |
| 個人件名 |
Alexandros Ⅲ |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
採集狩猟を中心とした縄文時代から、農耕を営み文明化や国家の形成が進む弥生時代へ。一般に日本の歴史の大きな分水嶺がここにあるとされてきた。では、この対照的な二つの時代は実際にはどのようなものだったのか。縄文と弥生の文化を専門とする第一人者が、最新の研究成果に基づき、農耕、漁撈、狩猟、通過儀礼、祖先祭祀、格差、ジェンダー、動物表現、土器という九つの視点から当時の生活を描き出す。さらに現代社会が抱える問題の起源を検証する。 |
| (他の紹介)目次 |
1 経済活動の基本原理(縄文農耕と弥生農耕―レプリカ法で探る 二つの漁撈と海人集団の役割 山と里の狩猟民) 2 ライフヒストリーと社会(通過儀礼の変容―耳飾り・抜歯・イレズミ 祖先祭祀の三つの形―縄文と弥生の死生観 不平等と政治の起源) 3 文化の根源・こころの問題(土偶が映す先史のジェンダー―男女別分業と共同参画の起源 立体と平面―動物表現にみる世界観 縄文土器と弥生土器 弥生のなかの縄文) |
| (他の紹介)著者紹介 |
設楽 博己 1956年、群馬県生まれ。1978年、静岡大学人文学部卒業。1986年、筑波大学大学院歴史人類学研究科博士課程単位取得退学。国立歴史民俗博物館・駒澤大学・東京大学を経て、東京大学名誉教授。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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