検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

アレクサンドロスの征服と神話   講談社学術文庫  

著者名 森谷 公俊/[著]
出版者 講談社
出版年月 2016.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119914364231.7/モ/1階文庫90一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2016
210.25 210.25
縄文式文化 弥生式文化

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001022104
書誌種別 図書
書名 アレクサンドロスの征服と神話   講談社学術文庫  
書名ヨミ アレクサンドロス ノ セイフク ト シンワ 
著者名 森谷 公俊/[著]
著者名ヨミ モリタニ キミトシ
出版者 講談社
出版年月 2016.2
ページ数 393p
大きさ 15cm
分類記号 231.7
分類記号 231.7
ISBN 4-06-292350-7
内容紹介 紀元前334年、辺境のギリシアを出発し、先進国ペルシアを征服。わずか10年でインダス川に到達した大王は、33年の生涯でいかに大帝国を築いたのか。神格化された後世への影響を探究し、新たなヘレニズム史を構築する。
件名 ギリシア(古代)
個人件名 Alexandros Ⅲ
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 採集狩猟を中心とした縄文時代から、農耕を営み文明化や国家の形成が進む弥生時代へ。一般に日本の歴史の大きな分水嶺がここにあるとされてきた。では、この対照的な二つの時代は実際にはどのようなものだったのか。縄文と弥生の文化を専門とする第一人者が、最新の研究成果に基づき、農耕、漁撈、狩猟、通過儀礼、祖先祭祀、格差、ジェンダー、動物表現、土器という九つの視点から当時の生活を描き出す。さらに現代社会が抱える問題の起源を検証する。
(他の紹介)目次 1 経済活動の基本原理(縄文農耕と弥生農耕―レプリカ法で探る
二つの漁撈と海人集団の役割
山と里の狩猟民)
2 ライフヒストリーと社会(通過儀礼の変容―耳飾り・抜歯・イレズミ
祖先祭祀の三つの形―縄文と弥生の死生観
不平等と政治の起源)
3 文化の根源・こころの問題(土偶が映す先史のジェンダー―男女別分業と共同参画の起源
立体と平面―動物表現にみる世界観
縄文土器と弥生土器
弥生のなかの縄文)
(他の紹介)著者紹介 設楽 博己
 1956年、群馬県生まれ。1978年、静岡大学人文学部卒業。1986年、筑波大学大学院歴史人類学研究科博士課程単位取得退学。国立歴史民俗博物館・駒澤大学・東京大学を経て、東京大学名誉教授。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。