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書誌情報

書名

冬天の昴 長編時代小説  光文社文庫  

著者名 あさの あつこ/著
出版者 光文社
出版年月 2016.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180862971KR210.2/ト/2階郷土107B郷土資料貸出禁止在庫   ×

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2021
132.2 132.2
アメリカ合衆国-国防 アメリカ合衆国-対外関係-中国 日本-国防 日本-対外関係-中国

書誌詳細

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タイトルコード 1008001105131
書誌種別 図書
書名 冬天の昴 長編時代小説  光文社文庫  
書名ヨミ トウテン ノ スバル 
著者名 あさの あつこ/著
著者名ヨミ アサノ アツコ
出版者 光文社
出版年月 2016.11
ページ数 362p
大きさ 16cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-334-77375-5
内容紹介 若い定廻り同心が女郎と心中する。その死に不審を抱いた木暮信次郎は独自に調べ始めるが、やがて消息を絶つ。岡っ引の伊佐治は思案に暮れた末、遠野屋清之介を訪ねるが…。事件の裏の闇の正体とは。「弥勒」シリーズ第5弾。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 キリスト教文化には、「悲しみ」の居場所がない。西洋文化の基盤を築いた哲学の「雄」たち―アンセルムス、アベラール、トマス、スコトゥス、エックハルト、オッカム―の群像を通じて描く、中世哲学の栄光と終焉。日本とヨーロッパ、ふたつの文化の間で理解を阻む深い河=“ことばの違い”を架橋し、日本語で考える、日本人のためのヨーロッパ中世哲学!
(他の紹介)目次 序説 ヨーロッパ中世哲学の研究の意義(日本人のヨーロッパ
ヨーロッパの土地と哲学研究 ほか)
第1章 神の存在と哲学(カンタベリーのアンセルムス以前
普遍論争と大学神学部の始まり ほか)
第2章 2人称の神と「わたし」(アンセルムス『プロスロギオン』のことば
信仰と理性 ほか)
第3章 中世最後の神学―神学とは何か(「神学」とアリストテレスの「学」
アリストテレス『範疇論』『命題論』がもつ論理 ほか)
(他の紹介)著者紹介 八木 雄二
 1952年、東京生まれ。慶應義塾大学大学院哲学専攻博士課程修了。文学博士。専門はドゥンス・スコトゥスの哲学。現在、清泉女子大学非常勤講師、東京港グリーンボランティア代表。東京キリスト教神学研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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