蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
源氏物語あやとき草子 1 双葉文庫 紫式部と彰子
|
| 著者名 |
遠藤 遼/著
|
| 出版者 |
双葉社
|
| 出版年月 |
2023.10 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5013168207 | 913.6/エン/1 | 文庫 | 27 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
詩人の心に触れる漢詩の読み方・楽し…
鷲野 正明/監修
風流な言葉選びのための類語辞典2
詩語集編集委員会…
風流な言葉選びのための類語辞典1
詩語集編集委員会…
一冊で読む漢詩400
鷲野 正明/編著
楽しみ味わう漢詩の世界50篇
波戸岡 旭/著
漢詩の美しい言葉 : 季節
鷲野 正明/著
偏愛的漢詩雑記帖
川合 康三/著
基礎からわかる漢詩の読み方・楽しみ…
鷲野 正明/監修
いつかたこぶねになる日
小津 夜景/著
漢詩の名句・名吟
村上 哲見/[著…
江戸漢詩の情景 : 風雅と日常
揖斐 高/著
中国戦乱詩
鈴木 虎雄/[編…
曹操・曹丕・曹植詩文選
曹 操/[著],…
詩人別でわかる漢詩の読み方・楽しみ…
鷲野 正明/監修
江戸漢詩選下
揖斐 高/編訳
読んで学ぶはじめての漢詩季節編
林 山/文,陳 …
読んで学ぶはじめての漢詩情感編
張 文俊/文,陳…
江戸漢詩選上
揖斐 高/編訳
読んで学ぶはじめての漢詩動物編
林 山/文,陳 …
読んで学ぶはじめての漢詩植物編
陳 吟/文,陳 …
読んで学ぶはじめての漢詩景物山水編
林 山/文,徐 …
いつかたこぶねになる日 : 漢詩の…
小津 夜景/著
二十四節気で読みとく漢詩
古川 末喜/著
時計工場
竹内 新/訳,田…
文選 : 詩篇6
[蕭 統/撰],…
唐詩和訓 : ひらがなで読む名詩1…
横山 悠太/[編…
基礎からわかる漢詩の読み方・楽しみ…
鷲野 正明/監修
文選 : 詩篇5
[蕭 統/撰],…
いにしえの恋歌 : 和歌と漢詩の世…
彭 丹/著
知っておきたい日本の漢詩 : 偉人…
宇野 直人/著
天台仏教と平安朝文人
後藤 昭雄/著
文選 : 詩篇4
[蕭 統/撰],…
文選 : 詩篇3
[蕭 統/撰],…
文選 : 詩篇2
[蕭 統/撰],…
中国名詩集
井波 律子/[訳…
文選 : 詩篇1
[蕭 統/撰],…
おとなのためのやさしい漢詩教室
三羽 邦美/著
漢詩放談
一海 知義/著
詩のトポス 人と場所をむすぶ漢詩の…
齋藤 希史/著
孝女白菊 : 明治長編詩歌 : 井…
大原 敏行/著
江戸詩人評伝集 : 詩誌『雅友』…2
今関 天彭/著,…
江戸詩人評伝集 : 詩誌『雅友』…1
今関 天彭/著,…
中国詩跡事典 : 漢詩の歌枕
植木 久行/編
新編中国名詩選下
川合 康三/編訳
新編中国名詩選中
川合 康三/編訳
新編中国名詩選上
川合 康三/編訳
漢詩のレッスン
川合 康三/著
漢詩の流儀 : その真髄を味わう
松原 朗/著
政治家と書 : 近現代に於ける日本…
松宮 貴之/著
幕末維新の漢詩 : 志士たちの人生…
林田 愼之助/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001463644 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
haru_mi vol.55(2020春) 野菜を食べよう! |
| 書名ヨミ |
ハルミ |
| 著者名 |
栗原 はるみ/[著]
|
| 著者名ヨミ |
クリハラ ハルミ |
| 出版者 |
扶桑社
|
| 出版年月 |
2020発売 |
| ページ数 |
162p |
| 大きさ |
28cm |
| 分類記号 |
596.05
|
| 分類記号 |
596.05
|
| 内容紹介 |
生で、炒めて、蒸して…。春の野菜をおいしく食べるレシピを紹介。ほか、春の庭しごと、パンナコッタいろいろ、厚切りトーストのおいしい食べ方、カニかまを使ったレシピなどを収録。 |
| 件名 |
料理、生活 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
デッサン技法書のベストセラー『脳の右側で描け』の待望の続編。創造性と自分の周囲を取り巻く世界の見方について、新しい洞察に満ちた研究を通して考察。続編で、著者は創造性のパズルを構成するもう一つのピースに光を当て、私たちがものごとを理解し、なにかを作り、そして周囲の人からどう見られているかを知ろうとするときに利き目がどんな役割を果たしているのかを探ります。「言語と理論」の左脳、「直観と感情」の右脳、そして右目は左脳、左目は右脳につながっています。利き目と脳の関係について考察した『利き目を使って描け』は、絵を描く人にとってはもちろん、美術史、心理学、そして創造の過程をたどるにあたっての最良の手引きです。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ものの見方と考え方の2つの方法 第2章 利き目と脳 第3章 人の顔と表情 第4章 利き目の見つけ方 第5章 描かれた目、シンボルとしての目 第6章 人はなぜ自分や他人の顔を描くのか 第7章 結論 |
| (他の紹介)著者紹介 |
エドワーズ,ベティ カリフォルニア州ラホヤ在住。美術教師、講師、著作家。サンフランシスコに生まれ、若い頃から画家をめざし、カリフォルニア大学ロサンゼルス校で文学士の学位を取得。その後カリフォルニア州立大学ノースリッジ校で文学修士号、カリフォルニア大学ロサンゼルス校で芸術、教育学および心理学の博士号を得た。1960年代、ロサンゼルスのヴェニス高校の美術教師として勤務していたときにまとめた博士論文をもとに出版した著書『脳の右側で描け』がベストセラーとなった(初版1979年、改訂版1989年、1999年、2012年)。1978年から1991年に引退するまで、カリフォルニア州立大学ロングビーチ校の美術学部教授を務め、絵の描き方、創造性、問題を解決するための独創的な方法について世界中で講演をしてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ