検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 9 在庫数 8 予約数 0

書誌情報

書名

ふしぎなゆきだるま   新・ともだちぶんこ  

著者名 藤牧 久美子/作   土田 義晴/絵
出版者 金の星社
出版年月 1996.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0111217840J913/フジ/キッズ13B児童書一般貸出在庫  
2 東札幌4013102225J913/フ/図書室24児童書一般貸出貸出中  ×
3 厚別8012297829J913/フ/図書室34児童書一般貸出在庫  
4 西岡5012075684J913/フ/図書室J10,J11児童書一般貸出在庫  
5 澄川6013056558J913/フ/図書室J7児童書一般貸出在庫  
6 山の手7012348418J913/フ/図書室J03a児童書一般貸出在庫  
7 白石区民4113118931J913/フ/図書室児童書一般貸出在庫  
8 白石東4211582970J913/フ/図書室児童書一般貸出在庫  
9 厚別南8313171111J913/フ/図書室児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

藤牧 久美子 土田 義晴
2021
724 724
絵画-技法

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000977109
書誌種別 図書
書名 ふしぎなゆきだるま   新・ともだちぶんこ  
書名ヨミ フシギ ナ ユキダルマ 
著者名 藤牧 久美子/作
著者名ヨミ フジマキ クミコ
著者名 土田 義晴/絵
著者名ヨミ ツチダ ヨシハル
出版者 金の星社
出版年月 1996.11
ページ数 90p
大きさ 22cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-323-02009-0
内容紹介 うさぎの背中にそっくりな、こんもりした雪げしきのまち。ふうたがつくった雪だるまが歩いてふうたの後をついてきた。少年と不思議な力をもった雪だるまのあたたかな、ふれあいの物語。
著者紹介 1963年生まれ。幼児期より見えない世界に興味を持つ。現在看護婦の仕事をはなれ、育児のかたわら童話を執筆。日本児童文芸家協会会員。
言語区分 日本語
受賞情報 児童文芸新人賞

(他の紹介)内容紹介 デッサン技法書のベストセラー『脳の右側で描け』の待望の続編。創造性と自分の周囲を取り巻く世界の見方について、新しい洞察に満ちた研究を通して考察。続編で、著者は創造性のパズルを構成するもう一つのピースに光を当て、私たちがものごとを理解し、なにかを作り、そして周囲の人からどう見られているかを知ろうとするときに利き目がどんな役割を果たしているのかを探ります。「言語と理論」の左脳、「直観と感情」の右脳、そして右目は左脳、左目は右脳につながっています。利き目と脳の関係について考察した『利き目を使って描け』は、絵を描く人にとってはもちろん、美術史、心理学、そして創造の過程をたどるにあたっての最良の手引きです。
(他の紹介)目次 第1章 ものの見方と考え方の2つの方法
第2章 利き目と脳
第3章 人の顔と表情
第4章 利き目の見つけ方
第5章 描かれた目、シンボルとしての目
第6章 人はなぜ自分や他人の顔を描くのか
第7章 結論
(他の紹介)著者紹介 エドワーズ,ベティ
 カリフォルニア州ラホヤ在住。美術教師、講師、著作家。サンフランシスコに生まれ、若い頃から画家をめざし、カリフォルニア大学ロサンゼルス校で文学士の学位を取得。その後カリフォルニア州立大学ノースリッジ校で文学修士号、カリフォルニア大学ロサンゼルス校で芸術、教育学および心理学の博士号を得た。1960年代、ロサンゼルスのヴェニス高校の美術教師として勤務していたときにまとめた博士論文をもとに出版した著書『脳の右側で描け』がベストセラーとなった(初版1979年、改訂版1989年、1999年、2012年)。1978年から1991年に引退するまで、カリフォルニア州立大学ロングビーチ校の美術学部教授を務め、絵の描き方、創造性、問題を解決するための独創的な方法について世界中で講演をしてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。