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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180761983 | KR318.5/サ/20 | 書庫6 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0180761991 | K318.5/サ/20 | 書庫6 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
清田 | 5513793637 | K318/サ/20 | 書庫 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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政治思想-ヨーロッパ 法哲学-歴史 ヒューマニズム
| (他の紹介)内容紹介 |
今日の市民社会とデモクラシーの基礎をなす政治的・法的な観念体系は、ギリシャ・ローマの知的遺産を歴史の批判を通じて受け継ぐ「人文主義」の水脈から生まれた。ヴァッラやマキャヴェッリ、モリエール、グラヴィーナ、サヴィニーからポーコック、モミッリャーノにいたるまで、アンティクアリアンな知との格闘を続けてきた西洋の思想的営為をたどる。『誰のために法は生まれた』著者の真骨頂。 |
| (他の紹介)目次 |
1 政治的・法的観念体系成立の諸前提 2 ヴァッラのウァッロー批判 3 マキャヴェッリ『マンドゥラーゴラ』の一解釈 4 アルパゴンの脅威 5 G.V.グラヴィーナのための小さな覚え書 6 ローマのポーコック 7 サヴィニーによる占有概念の構造転換とその射程 8 三つの実証主義批判 9 アルナルド・モミッリャーノとエットレ・レーポレ |
| (他の紹介)著者紹介 |
木庭 顕 1951年、東京に生まれる。著書に、三部作『政治の成立』(1997)『デモクラシーの古典的基礎』(2003)『法存立の歴史的基盤』(2009、以上東京大学出版会)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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