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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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1
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2014/03/20
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関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000870538 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
和漢三才図会 3 東洋文庫 |
| 書名ヨミ |
ワカン サンサイ ズエ |
| 著者名 |
寺島 良安/[著]
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| 著者名ヨミ |
テラシマ リョウアン |
| 著者名 |
島田 勇雄/訳注 |
| 著者名ヨミ |
シマダ イサオ |
| 著者名 |
竹島 淳夫/訳注 |
| 著者名ヨミ |
タケシマ アツオ |
| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
1986.4 |
| ページ数 |
8,460p |
| 分類記号 |
031.2
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| 分類記号 |
031.2
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| ISBN |
4-582-80456-X |
| 件名 |
類書 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書は、小児がん病棟における患児らの言動・行動を中心に、小児がん病棟世界に関わる人々の語りと行動を記録したフィールドワークをまとめたものである。子ども同士、親、医師、ナースらのやりとりが、どのように小児がん病棟というコミュニティを構成してゆくのか。著者はナース・ステーションを基地として参与観察を行い、子どもらとの遊びとおしゃべり、親や医療者との会話を通して、その成り立ちを明らかにしてゆく。子どもたちが幸せに過ごすために見えてきたものは?「小児がん病棟の子どもたち」(2003)に、新たにナラティヴをキーワードにした考察と、リメンバリング技法を用いた心理的支援(グリーフワーク)の章を加えた新訂増補版。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 はじまりの語り 第2章 フィールドに向かって 第3章 病棟社会の構成 第4章 自分の病気を知ること/知らないでいること 第5章 終末期、そして子どもの死 第6章 「ふり」をする母親 第7章 タブーを排除すること、あるいは不安と恐怖について 第8章 「社会的な死」を招来しないための関係構造 第9章 ナラティヴ・コミュニティとしての病棟社会―言語と知覚、そして認識、それによる体験の内在化と排除 第10章 心理的支援への視座―小児がんの病棟社会の「状況・位相」から心理的支援とグリーフワークのありようを考える |
| (他の紹介)著者紹介 |
田代 順 国際基督教大学大学院・教育学研究科(教育心理学専修)・博士前期課程修了(臨床心理学専攻)。成城大学大学院・文学研究科(コミュニケーション専攻)・博士後期課程所定単位取得後退学(臨床コミュニケーション専攻)。文教大学女子短期大学部、岩手大学等を経て、山梨英和大学人間文化学部・大学院教授。公認心理師、臨床心理士、精神保健福祉士。現専攻:1)臨床ナラティヴ・アプローチ(リフレクティング、リメンバリング、解決志向リフレクティング)、2)臨床心類学‐精神誌作成(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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