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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118816586 | 210.6/テ/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0180944456 | 210.6/テ/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000460735 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
徹底検証日清・日露戦争 文春新書 |
| 書名ヨミ |
テッテイ ケンショウ ニッシン ニチロ センソウ |
| 著者名 |
半藤 一利/著
|
| 著者名ヨミ |
ハンドウ カズトシ |
| 著者名 |
秦 郁彦/著 |
| 著者名ヨミ |
ハタ イクヒコ |
| 著者名 |
原 剛/著 |
| 著者名ヨミ |
ハラ タケシ |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2011.10 |
| ページ数 |
282p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
210.65
|
| 分類記号 |
210.65
|
| ISBN |
4-16-660828-7 |
| 内容紹介 |
明治期の陸・海軍、歴史に精通した5人が、乃木愚将論について意見を戦わせ、作戦を検証し、司令官・参謀たちの知られざるエピソードを披露する。日清・日露両戦役の真実に迫る、白熱の議論。 |
| 著者紹介 |
1930年東京生まれ。東京大学卒業。文藝春秋専務取締役等を経て、作家に。 |
| 件名 |
日清戦争(1894〜1895)、日露戦争(1904〜1905) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
3.11から10年、その時、専門家や科学者と呼ばれた人々はどのような発言をしたか。そして、学術会議はどのように動いたか。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 不信を招いたのは科学者・専門家(事故後早期の放射線健康影響情報 放射線健康影響情報の混乱―『国会事故調報告書』はどう捉えているか? ほか) 第1章 放射線健康影響をめぐる科学者の信頼喪失(放射線の健康影響の専門家は信頼できるか? 日本学術会議の対応 ほか) 第2章 放射線の安全性を証明しようとする科学(二〇ミリシーベルト基準をめぐる混乱と楽観論の専門家 原発推進と低線量安全論の一体性 ほか) 第3章 「不安をなくす」ことこそ専門家の使命か?(リスク・コミュニケーションという論題 「リスク認識が劣った日本人」という言説 ほか) 終章 科学者が原発推進路線に組み込まれていく歴史(被災住民の思いから遠い科学者たち 放射線健康影響の専門家を取り巻く環境の推移 ほか) |
内容細目表
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