蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
“北方領土を考える”高校生弁論大会の記録 第36回
|
| 出版者 |
北方領土復帰期成同盟
|
| 出版年月 |
[2022] |
この資料に対する操作
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180888547 | KR319.1/ホ/36 | 2階郷土 | 113B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0180888554 | K319.1/ホ/36 | 書庫6 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
清田 | 5513858786 | K319/ホ/36 | 郷土 | 2 | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001668500 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
“北方領土を考える”高校生弁論大会の記録 第36回 |
| 書名ヨミ |
ホッポウ リョウド オ カンガエル コウコウセイ ベンロン タイカイ ノ キロク |
| 出版者 |
北方領土復帰期成同盟
|
| 出版年月 |
[2022] |
| ページ数 |
13p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
319.1038
329.23
|
| 分類記号 |
319.1038
329.23
|
| 件名 |
北方領土問題 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
3.11以後、メディアに溢れた「反原発」「脱原発」言説とは何だったのか?3.11とコロナ禍に共通する問題とは?それら言説の丹念な収集を続けてきたメディア研究者が、3.11以前の状況と比較し、日本の「核」への懐疑のありようを俯瞰的に分析・整理する。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 3.11以後の「反原発」とは何か 第1章 主流メディアの位相―新聞とテレビ 第2章 懐疑と抵抗―科学者とフリージャーナリスト 第3章 「日本」をめぐる闘争―人文社会科学系知識人 第4章 反メディア、市民運動と民主主義―ドキュメンタリー映画 終章 カタストロフィとレジリエンスの交錯―3.11とコロナ禍から考える「戦後」後 |
| (他の紹介)著者紹介 |
日高 勝之 1965年大阪生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、NHK報道局ディレクターを経て、英ロンドン大学東洋アフリカ研究学院大学院メディア学研究科博士課程修了。ロンドン大学Ph.D.“博士(メディア学)”。英オックスフォード大学客員研究員、立命館大学産業社会学部准教授などを経て、立命館大学産業社会学部教授。専門はメディア・ジャーナリズム研究、政治コミュニケーション。主な著書に『昭和ノスタルジアとは何か―記憶とラディカル・デモクラシーのメディア学』(世界思想社、2014年。2015年度日本コミュニケーション学会・学会賞受賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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