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書誌情報

書名

縄文の湖 琵琶湖粟津貝塚をめぐって    

著者名 坪井 清足/編
出版者 雄山閣出版
出版年月 1994.8


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札幌市まちづくり政策局政策企画部企画課
2021
331 331

書誌詳細

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タイトルコード 1001000830839
書誌種別 図書
書名 縄文の湖 琵琶湖粟津貝塚をめぐって    
書名ヨミ ジョウモン ノ ミズウミ 
著者名 坪井 清足/編
著者名ヨミ ツボイ キヨタリ
出版者 雄山閣出版
出版年月 1994.8
ページ数 190p
大きさ 20cm
分類記号 216.1
分類記号 216.102
ISBN 4-639-01248-9
内容紹介 平成3年に開催された「粟津貝塚を考えるシンポジウム」の記録。動植物遺物・土器をめぐる基調報告、講演をもとに、縄文文化に対する総合的な再検討を行う。琵琶湖湖底から届いた縄文のタイムカプセル、琵琶湖粟津貝塚。
著者紹介 大阪文化財センター理事長。著書に「石山貝塚」「飛鳥寺」「川原寺」「平城宮跡発掘調査報告」「埋蔵文化財と考古学」など。
件名 遺跡・遺物-滋賀県、貝塚、縄文式文化
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 3.11以後、メディアに溢れた「反原発」「脱原発」言説とは何だったのか?3.11とコロナ禍に共通する問題とは?それら言説の丹念な収集を続けてきたメディア研究者が、3.11以前の状況と比較し、日本の「核」への懐疑のありようを俯瞰的に分析・整理する。
(他の紹介)目次 序章 3.11以後の「反原発」とは何か
第1章 主流メディアの位相―新聞とテレビ
第2章 懐疑と抵抗―科学者とフリージャーナリスト
第3章 「日本」をめぐる闘争―人文社会科学系知識人
第4章 反メディア、市民運動と民主主義―ドキュメンタリー映画
終章 カタストロフィとレジリエンスの交錯―3.11とコロナ禍から考える「戦後」後
(他の紹介)著者紹介 日高 勝之
 1965年大阪生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、NHK報道局ディレクターを経て、英ロンドン大学東洋アフリカ研究学院大学院メディア学研究科博士課程修了。ロンドン大学Ph.D.“博士(メディア学)”。英オックスフォード大学客員研究員、立命館大学産業社会学部准教授などを経て、立命館大学産業社会学部教授。専門はメディア・ジャーナリズム研究、政治コミュニケーション。主な著書に『昭和ノスタルジアとは何か―記憶とラディカル・デモクラシーのメディア学』(世界思想社、2014年。2015年度日本コミュニケーション学会・学会賞受賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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