検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 13 在庫数 9 予約数 0

書誌情報

書名

おばけのへんしん!?   ポプラ社の新・小さな童話  

著者名 むらい かよ/著
出版者 ポプラ社
出版年月 2016.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013008434J913/ム/図書室児童書一般貸出貸出中  ×
2 厚別8012949973J913/ム/図書室35児童書一般貸出在庫  
3 清田5513580000J913/ム/図書室60児童書一般貸出貸出中  ×
4 澄川6012878911J913/ム/41図書室J7児童書一般貸出貸出中  ×
5 山の手7012782939J913/ム/図書室J03a児童書一般貸出貸出中  ×
6 9012986270J913/ム/図書室20A児童書一般貸出在庫  
7 白石区民4113308342J913/ム/図書室児童書一般貸出在庫  
8 苗穂・本町3413084090J913/ム/図書室児童書一般貸出在庫  
9 白石東4211966413J913/ム/41図書室児童書一般貸出在庫  
10 北白石4413086671J913/ム/図書室児童書一般貸出在庫  
11 はっさむ7313048600J913/ム/図書室児童書一般貸出在庫  
12 はちけん7410289966J913/ム/図書室児童書一般貸出在庫  
13 新発寒9213071211J913/ム/図書室児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2021
2021
916 916
日中戦争(1937〜1945) 太平洋戦争(1941〜1945) 工兵

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001018970
書誌種別 図書
書名 おばけのへんしん!?   ポプラ社の新・小さな童話  
書名ヨミ オバケ ノ ヘンシン 
著者名 むらい かよ/著
著者名ヨミ ムライ カヨ
出版者 ポプラ社
出版年月 2016.2
ページ数 93p
大きさ 22cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-591-14831-0
内容紹介 朝起きたら虫に変身していたルイくん。ルイくんのふりをしているだれかさんは、窓を開け、虫のルイくんをぽーいとなげすて…。見返しにおたよりコーナーあり。おばけマンションシリーズ第41弾。
著者紹介 1953年松江生まれ。女子美術大学卒業。イラストレーター。翻訳も手掛け、幅広く活躍。作品に「おばけマンション」シリーズなど。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 大正十年に徴兵で北海道第七師団に入営。以来工兵一筋に、満州事変、日支事変、太平洋戦争に出征。敵前渡河、戦車部隊に同行しての障害排除など困難な任務を独創的な発想で成功させ、ジャワ島油田復旧に活躍、大戦後半は軍政監部に転じジャワ住民のため洪水防止放水トンネル建設を成し遂げた工兵大尉の死闘の記録。
(他の紹介)目次 第1章 徴兵検査で軍隊に
第2章 満州事変
第3章 日支事変始まる
第4章 中支宜昌作戦
第5章 大東亜戦でフィリピンへ
第6章 石油を求めてジャワ島に
第7章 ブランダス川の治水用トンネル工事
第8章 敗戦後、現地での行動
(他の紹介)著者紹介 遠藤 千代造
 明治34(1901)年、西会津の農家の3男として出生。14歳で製紐会社、のち船員に。大正10(1921)年、徴兵で旭川第7師団工兵第7大隊入隊。工兵学校在学時、関東大震災で復旧作業。昭和7(1932)年、満州事変で出征。12年、現役を退き予備役陸軍少尉。13年、再召集され中支派遣軍の独立工兵第3聯隊で日中戦に。16年、上海からフィリピンへ。マニラ占領後、ジャワ島の油井復旧に任じ、17年、現地で召集解除(陸軍大尉)、ジャワ軍政監部嘱託に。ブランダス川治水用トンネル工事を担当し、戦争末期、物資不足の中、現地住民らと不発弾から手製爆薬をつくりながらの発破作業を続け、1年半の突貫工事で完成させる。昭和54(1979)年歿、享年78(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。