検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ルゥォ・ジャチン 第8回仙台国際音楽コンクール ピアノ部門優勝    

著者名 ルゥォ・ジャチン/ピアノ
出版者 フォンテック
出版年月 2023.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 清田5540162137DM153/シ/図書室29視CD一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

島田 雅彦
2021
317.6 317.6
植民政策 アイヌ

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000163363
書誌種別 視聴覚CD
書名 ルゥォ・ジャチン 第8回仙台国際音楽コンクール ピアノ部門優勝    
書名ヨミ ルゥォ ジャチン 
著者名 ルゥォ・ジャチン/ピアノ
著者名ヨミ ジャチン ルゥォ
出版者 フォンテック
出版年月 2023.12
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M153
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 近代日本における植民思想と、現代のアイヌ民族の問題を関連づけて問い直す。矢内原忠雄、新渡戸稲造らの植民論を社会学的視点から再検討するとともに、こんにちの日本でアイヌ民族が直面する問題にも迫る。併せて社会学者の高田保馬や新明正道の東亜論と矢内原満州論、植民論を比較し、その意義を問う。
(他の紹介)目次 第1章 明治新政府と伊達藩―ナショナル・マイノリティとしてのアイヌ
第2章 新渡戸稲造の植民思想―北大植民学派の始祖
第3章 矢内原忠雄の植民論と社会学―行為論的社会認識
第4章 東亜論をめぐる矢内原と高田、新明―科学者の良心を守りぬいたもの
第5章 無教会伝道者としての矢内原忠雄―預言者としての使命
第6章 キリスト教と北海道開発論―神は「未開」を喜ばない
第7章 バチラー及びイザベラ・バードと偶像崇拝―ビクトリア時代の進化思想
第8章 文明化の使命と文明の使命への懐疑―ミルから福澤を経て矢内原へ
第9章 アイヌの末裔と現代―北の大地の地域学習室から
(他の紹介)著者紹介 佐久間 孝正
 1943年生まれ。1970年東北大学大学院教育学研究科教育学専攻博士課程中退。現在、東京通信大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。