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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181028200 | J61/シ/3 | キッズ | 10A | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001784270 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ICT導入から始める介護施設のDX入門ガイド 今すぐできる!仕事が変わる!! |
| 書名ヨミ |
アイシーティー ドウニュウ カラ ハジメル カイゴ シセツ ノ ディーエックス ニュウモン ガイド |
| 著者名 |
竹下 康平/著
|
| 著者名ヨミ |
タケシタ コウヘイ |
| 出版者 |
第一法規
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
7,183p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
369.14
|
| 分類記号 |
369.14
|
| ISBN |
4-474-09157-3 |
| 内容紹介 |
DXに取り組みたい介護施設向けに、ICT導入から運用までのステップをやさしく解説。ICTの基礎から科学的介護(LIFE)の活用方法まで広く説明し、12の導入事例も紹介する。 |
| 件名 |
社会福祉施設、介護福祉-データ処理 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「今日の健診でみた自閉症の子も、お母さんバリバリの津軽弁なのに、本人は津軽弁しゃべんないのさ」―津軽地域で乳幼児健診にかかわる妻が語った一言。「じゃあ、ちゃんと調べてやる」。こんなきっかけで始まった「自閉症と方言」研究は10年に及び、関係者を驚かせる結果をもたらすものとなった。方言の社会的機能を「意図」というキーワードで整理するなかで見えてきた、自閉症児のコミュニケーションの特異性に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
自閉症は津軽弁をしゃべんねっきゃ 北東北調査 全国調査 方言とは 解釈仮説の検証 方言の社会的機能説 ASD幼児の方言使用 ASDの言語的特徴と原因論 家族の真似とテレビの真似 ことばと社会的認知の関係 かず君の場合 社会的機能仮説再考 方言を話すASD 「行きます」コミュニケーションと意図 |
| (他の紹介)著者紹介 |
松本 敏治 1957年生まれ。博士(教育学)。公認心理師、特別支援教育スーパーバイザー、臨床発達心理士。1987年、北海道大学大学院教育学研究科博士後期課程単位取得退学。1999年、博士号取得(教育学)。1987〜1989年、稚内北星学園短期大学講師。1989〜1991年、同助教授。1991〜2000年、室蘭工業大学助教授。2000〜2003年、弘前大学助教授。2003〜2016年9月、弘前大学教授。2011〜2014年、弘前大学教育学部附属特別支援学校長。2014〜2016年9月、弘前大学教育学部附属特別支援教育センター長。2016年10月より、教育心理支援教室・研究所『ガジュマルつがる』代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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