蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
天文十八年 鹿児島でのザビエルとヤジロー
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| 著者名 |
新村 洋/著
|
| 出版者 |
高城書房
|
| 出版年月 |
2005.12 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0116932872 | 198.2/シ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500285232 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
天文十八年 鹿児島でのザビエルとヤジロー |
| 書名ヨミ |
テンブン ジュウハチネン |
| 著者名 |
新村 洋/著
|
| 著者名ヨミ |
シンムラ ヒロシ |
| 出版者 |
高城書房
|
| 出版年月 |
2005.12 |
| ページ数 |
195p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
198.221
|
| 分類記号 |
198.221
|
| ISBN |
4-88777-076-6 |
| 内容紹介 |
日本にキリスト教を布教したザビエル。案内役として、また通訳者として行動を共にしたのは薩摩人ヤジローであった。鹿児島におけるザビエルとヤジローの行動が、新たなる推理でベールを脱ぐ。 |
| 件名 |
キリシタン |
| 個人件名 |
Xavier Francisco de、弥次郎 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
揺れ動く2020東京大会―。それでも見たい未来のために。五輪屈指の名言を生んだアナウンサー、初の著書。取材現場の裏話や名ゼリフ、実況秘話とともにオリンピックへの熱い思いを綴ったエッセイ! |
| (他の紹介)目次 |
まえがき―一年後、東京に栄光の橋を架けよう 第1部 私のオリンピック見聞録(オリンピック中継を夢見て オリンピック実況秘話 私が出会ったアスリートたち 志高く心深く「失敗の哲学」) 第2部 東京に栄光の橋を架けるために(2020東京オリンピックへの失望と期待 日本スポーツ界の今 オリンピック後の日本スポーツ界 志村正順、涙の遺言) あとがき―オリンピックは未来のためにある |
| (他の紹介)著者紹介 |
刈屋 富士雄 1960年、静岡県御殿場市生まれ。1983年NHK入局。スポーツアナウンサーとして、大相撲、陸上、体操、バレー、競馬、フィギュアスケートなどを中心に28競技の実況を担当。オリンピックは、バルセロナ、アトランタ、長野、シドニー、ソルトレークシティー、アテネ、トリノ、バンクーバーの8つの大会を現地から実況中継、熱戦を伝えた。特にアテネオリンピック体操男子団体決勝で28年ぶりに体操ニッポンが王座を奪還する瞬間の実況「伸身の新月面が描く放物線は、栄光への架け橋だ」はオリンピック放送史に残るコメントと高く評価されている。またトリノオリンピックでは、荒川選手がフィギュアスケート女子シングルでアジア史上初の金メダルの瞬間を「トリノのオリンピックの女神は、荒川静香にキスをしました」と実況。アテネ、トリノと夏冬2大会連続で日本選手金メダル獲得のシーンを伝えた。2020年4月にNHKを定年退職。東京・立川市にある立飛ホールディングスとスポーツプロデューサー契約を結び、幅広くスポーツのレガシーづくりに取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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