蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2023年 1月号 78巻1号 |
| 発行日 |
20230101 |
| 出版者 |
講談社 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0122842735 | 910// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
709.1 518.8 709.1 518.8
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000367131 |
| 巻号名 |
2023年 1月号 78巻1号 |
| 発行日 |
20230101 |
| 特集記事 |
「夜のだれかの岸辺」 |
| 出版者 |
講談社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
谷崎潤一郎を「大谷崎」、川端康成を「微細なるものの巨匠」と讃えた三島由紀夫。世界的にも名高い二人の文豪を三島はどう読んだのか。作家論・作品論はもちろん随筆、人物評にいたるまで両者をめぐる文章を初集成。谷崎・川端文学への最良の入門であると同時に日本文学の真髄を示す。文庫オリジナル。 |
| (他の紹介)目次 |
谷崎潤一郎(大谷崎 谷崎潤一郎、芸術と生活 谷崎潤一郎頌 谷崎潤一郎 谷崎潤一郎論 ほか) 川端康成(川端文学の美 生命の讃歌 「微細なるものの巨匠」 川端康成論の一方法 横光利一と川端康成 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
三島 由紀夫 1925(大正14)年東京に生まれる。本名、平岡公威。学習院高等科を経て東京大学法学部を卒業。在学中の44(昭和19)年に処女創作集『花ざかりの森』を刊行。戦後47年大蔵省に入り翌年退官。49年に刊行した『仮面の告白』で名声を確立し、以後、文筆活動に専念する。『潮騒』にて新潮社文学賞、『白蟻の巣』にて岸田演劇賞、『金閣寺』にて読売文学賞、『絹と明察』にて毎日芸術賞、『サド侯爵夫人』にて芸術祭賞などを受賞した。68年、「楯の会」を結成し、70(昭和45)年、自衛隊市ヶ谷駐屯地で自決(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 「夜のだれかの岸辺」
-
木村 紅美/著
-
2 「共に明るい」
-
井戸川 射子/著
-
3 小特集 山田詠美
-
-
4 小特集 多和田葉子
-
前のページへ