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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181328402 | KR501.6/サ/ | 2階郷土 | 118B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0181328410 | K501.6/サ/ | 書庫6 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
西岡 | 5013192132 | KR501/サ/ | 書庫2 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 4 |
山の手 | 7013251371 | KR501/サ/ | 行政資料 | 30 | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 5 |
ちえりあ | 7900310629 | K501/サ/ | 行政資料 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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| (他の紹介)内容紹介 |
メーカーの事業の赤字の解決策は常に開発部門にあり、そのシーズ(種)は市場にある。だが多くの企業は、現行製品に新たな機能を付加するためだけの改造設計や、上位機種へのシリーズ展開のための開発、品質問題への対応設計など、積極的とは言い難い守りの開発テーマに甘んじている。本書はそんなお寒い状況にある日本の製品開発を抜本的に革新する「攻めの開発」としての「良い製品開発」を推進するもの。IP抽出、「製品開発企画書」に沿った開発、特許出願200目標など開発力強化の具体策を示す。東京大学大学院藤本隆宏教授解説。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 メーカー企業は、開発の強さで成り立つ 第2章 社長が知らない開発の実態 第3章 「DTC開発」による事業再建 第4章 「DTC開発」と「ものづくり現場学」 第5章 「製品開発企画書」に沿った開発 第6章 「部品半減・コスト半減」の実際 第7章 「学ぶこと」は「まねること」から 第8章 新たな「ものづくり」へ 解説 製品開発における部品点数削減とコスト削減―三木流製品開発論の論理(東京大学大学院教授・藤本隆宏) |
内容細目表
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