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書名

ゼンリン住宅地図北海道上川郡東神楽町     

出版者 ゼンリン
出版年月 2022.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180886426KR291.038/A4/222階図書室150郷土資料貸出禁止在庫   ×

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1996
450.12 450.12
地球物理学 南極地方

書誌詳細

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タイトルコード 1008001669850
書誌種別 図書
書名 ゼンリン住宅地図北海道上川郡東神楽町     
書名ヨミ ゼンリン ジュウタク チズ ホッカイドウ カミカワグン ヒガシカグラチョウ 
出版者 ゼンリン
出版年月 2022.3
ページ数 12,48,48,2p
大きさ 39cm
分類記号 291.14 291.038
分類記号 291.14 291.038
ISBN 4-432-52318-4
件名 東神楽町(北海道)-地図
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 大気、水、地殻は常に互いに影響を及ぼしあう。地球の回転軸は、質量としての大気や水の分布変化の影響を受け、絶えずふらつく。中でも南極の変動、すなわち大陸氷の流出や局地的な多量の積雪は、地球全体としての質量バランスを崩し、地球の揺らぎは大きくなる。一方、こうした変動現象を精密に測定するには、多くの測地観測点での連携した作業が必要になるが、南半球は陸地面積が少なく観測点が不足する。そこで重要になるのが、南極大陸である。地球全体の変動にとってもその測定においても極めて重要な場所、南極を“測る”初めての包括的参考書、オールカラー。
(他の紹介)目次 第1部 衛星観測から探る南極の氷床変動(棚氷と氷山
合成開口レーダーによる氷床観測
SAR干渉法による氷床接地線の同定 ほか)
第2部 潮位観測から探る南極の海洋変動(昭和基地での潮汐観測の歴史
海上保安庁水路部による2000年代半ばまでの解析結果
潮位データの再解析と長周期海水位変動 ほか)
第3部 重力観測から探る南極の地殻変動(地球形状と重力
ばね式移動観測用相対重力計
超伝導重力計(Superconducting Gravimeter:SG) ほか)
(他の紹介)著者紹介 渋谷 和雄
 国立極地研究所・名誉教授、総合研究大学院大学・名誉教授。昭和23(1948)年生まれ、昭和53年1月東京大学大学院理学研究科地球物理学専門課程博士課程修了、理学博士学位取得。同10月国立極地研究所研究系助手。以来南極での固体地球物理学、測地学観測・研究に携わり、平成25年3月同研究所・教授にて定年退職。昭和54年11月‐同56年3月第21次南極地域観測隊員として昭和基地越冬、昭和61年11月‐同63年3月第28次南極地域観測隊員としてあすか基地越冬、平成9年11月‐同11年3月第39次南極地域観測隊長(兼越冬隊長)。その他、1984年、1985年、1987年の3シーズン、日、米、NZとの共同観測にてアメリカ・マクナード基地、NZ・スコット基地においてエレバス火山観測に従事、1985年全米科学財団より、南極功労賞を授与される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
福田 洋一
 京都大学大学院理学研究科・教授。昭和30(1955)年生まれ、昭和54年京都大学大学院理学研究科地球物理学専攻修士課程修了、昭和55年弘前大学理学部助手、昭和62年東京大学海洋研究所助手、平成4年京都大学理学部付属地球物理学研究施設助教授、平成8年京都大学大学院理学研究科助教授を経て、平成19年より現職。理学博士。専門は測地学、特に重力測定やその応用に関連した研究で、第27次、28次、33次、45次、55次南極地域観測隊員(夏隊)として観測に従事。また、令和元年11月〜12月には、韓国のジャンボゴ基地およびイタリアのマリオ・ズッケリ基地で絶対重力測定に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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