検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

SFの気恥ずかしさ     

著者名 トマス・M.ディッシュ/著   浅倉 久志/訳   小島 はな/訳
出版者 国書刊行会
出版年月 2022.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181038084902.3/デ/1階図書室60A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

大橋 エリ リー・ハーライン リチャード・ロジャーズ
2018
M80

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001733714
書誌種別 図書
書名 SFの気恥ずかしさ     
書名ヨミ エスエフ ノ キハズカシサ 
著者名 トマス・M.ディッシュ/著
著者名ヨミ トマス M ディッシュ
著者名 浅倉 久志/訳
著者名ヨミ アサクラ ヒサシ
著者名 小島 はな/訳
著者名ヨミ コジマ ハナ
出版者 国書刊行会
出版年月 2022.12
ページ数 427,15p
大きさ 20cm
分類記号 902.3
分類記号 902.3
ISBN 4-336-05819-5
内容紹介 希代のSF作家ディッシュの、ユーモアあふれる書評・エッセイを集成。新世代SF作家をこきおろした伝説的評論「レイバー・デイ・グループ」、燃やすべき本について語った「聖ブラッドベリ祭」などを収録する。
著者紹介 アメリカ・アイオワ州生まれ。ニュー・ウェーヴ運動の中核作家として活動し、知性派SF作家として確固たる地位を築く。「歌の翼に」でキャンベル記念賞を受賞。ほかの著書に「334」など。
件名 SF
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 下山事件では古畑鑑定を鵜呑み、全日空羽田沖墜落事故では山名説を盲信し、日露戦争を曲解する。「地上の楽園」キャンペーンに、美濃部都政の無策にも頬被り、自作自演の落書き珊瑚。慰安婦の捏造報道、福島作業員脱走の虚報。嘘がばれても御用学者で固めた第三者委員会で躱し、東大と白人に靡き、歴史を直視せず、国益毀損を励行する。そんな大新聞への熱いエールに満ちた人気コラム集。
(他の紹介)目次 第1章 朝日の正しい読み方教えます(米国は「原爆で日本人虐殺」を誇りに思っている
朝日に載る「権威」はここまでウソだらけ ほか)
第2章 本当にズルい国を見分けるために(「8月9日」を米国人はどう思っているか?
安倍談話に噛みつく輩の本音 ほか)
第3章 朝日が書かない本当の歴史(京都に原爆が落ちなかった本当の理由
今こそ真珠湾攻撃から学ぶこと ほか)
第4章 お隣の国も相変わらずで…(日本人にあって韓国人に絶対ないもの
裁判所が認めた「米国の権威は他国の主権を超える」 ほか)
第5章 とかくこの世は嘘ばかり(フジモリ娘が大統領になれなかったのは
聞いた話だけで記事を書くとこうなる ほか)


内容細目表

1 Flower
大橋 エリ/作曲・グラスハープ 青木 美智子/合唱 後藤 郁夫/編曲
2 星に願いを
リー・ハーライン/作曲 後藤 郁夫/編曲 大橋 エリ/グラスハープ
3 エーデルワイス
リチャード・ロジャーズ/作曲 後藤 郁夫/編曲 大橋 エリ/グラスハープ
4 美女と野獣
アラン・メンケン/作曲 後藤 郁夫/編曲 大橋 エリ/グラスハープ
5 きらきら星
フランス民謡 後藤 つくる/合唱 後藤 郁夫/編曲 大橋 エリ/グラスハープ
6 さくらんぼの実る頃
アントワーヌ・ルナール/作曲 後藤 郁夫/編曲 大橋 エリ/グラスハープ
7 星めぐりの歌
宮沢 賢治/作詞・作曲 青木美智子/合唱 後藤 郁夫/編曲 大橋 エリ/グラスハープ
8 さくら
日本古謡 後藤 郁夫/編曲 大橋 エリ/グラスハープ
9 ふるさと
岡野 貞一/作曲 後藤 郁夫/編曲 大橋 エリ/グラスハープ
10 ありがとうの花
坂田 おさむ/作曲 青木 美智子/合唱 後藤 郁夫/編曲 大橋 エリ/グラスハープ
11 花は咲く
菅野 よう子/作曲 後藤 郁夫/編曲 大橋 エリ/グラスハープ
12 祈り唄
大橋 エリ/作曲・グラスハープ 宮嶋 みぎわ/ピアノ 後藤 郁夫/編曲
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。