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書誌情報

書名

美術  2・3上  学びの実感と広がり 

著者名 天形 健/ほか著
出版者 日本文教出版
出版年月 [2020]


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180649139375.9/ビ/21書庫寄託一般図書貸出禁止在庫   ×

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東洋町(高知県)-政治・行政 放射性廃棄物

書誌詳細

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タイトルコード 1008000423085
書誌種別 図書
書名 PISAから見る、できる国・頑張る国  [1]  トップを目指す教育 
書名ヨミ ピサ カラ ミル デキル クニ ガンバル クニ 
著者名 経済協力開発機構/編著
著者名ヨミ ケイザイ キョウリョク カイハツ キコウ
著者名 渡辺 良/監訳
著者名ヨミ ワタナベ リョウ
出版者 明石書店
出版年月 2011.6
ページ数 348p
大きさ 30cm
分類記号 372
分類記号 372
ISBN 4-7503-3421-9
内容紹介 PISA調査で優れた成績を収めている国々およびPISA調査の結果を踏まえて教育改革を進めている国々の教育システムについて、その成果の要因を詳細に分析し、優れた実践から得られる教訓を明らかにする。
件名 教育
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 戦後西側諸国の憲法の共通基準であったリベラル・デモクラシーが、「ネオリベラル」と「イリベラル」の挟撃を受けて、いま、世界的な危機に直面している。トランプ現象、EU離脱をめぐるイギリスの混迷、日本の改憲論議などを前にして、私たちは座標軸をどこに求めたらよいか。戦後知識人たちの言説を手がかりにして考える。
(他の紹介)目次 1 リベラル・デモクラシーの展開、そしてその現在―一九四五‐一九八九‐二〇一九(前提:「リベラル」の論理と「デモクラシー」の論理―「リベラル」の制度化としての「立憲」
ポスト一九四五憲法基準としてのリベラル・デモクラシー―“リベラル”デモクラシーとリベラル“デモクラシー”
国境を越える「ネオリベラル」化の中の「イリベラル」―非西欧世界からの拡散
「イリベラル」+「ネオリベラル」vs.「リベラル」)
2 戦後民主主義をどう引き継ぐか―遺産の正と負(前提:日高社会学がいま持つ意味
日高『国策転換に関する所見』(一九四五・七)から「戦後」へ
一九六〇年代:高度成長と「民主主義」―順接続と逆接続
一九七〇年代以降:「経済大国」の盛衰と憲法)
3 「近代化モデル」としての日本―何が、どんな意味で(前提:あらためて「四つの八九年」
「西洋化ぬきの近代化」vs.雑種としての憲法文化―一八八九年憲法と「和魂洋才」論
二〇一二自由民主党「憲法改正草案」―脱近代憲法としてのモデル性
法改正、とりわけ憲法改正の作法と没作法)
(他の紹介)著者紹介 樋口 陽一
 1934年生まれ。憲法専攻。1957年東北大学法学部卒業。東北大学法学部、パリ第2大学、東京大学法学部、上智大学法学部、早稲田大学法学部などで教授・客員教授を歴任。日本学士院会員。著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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