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書誌情報

書名

ルーセル:『シンフォニエッタ』/セバスティアン・ビヤール(指揮)、ラ・ギャルド・レピュブリケーヌ弦楽合奏団     

著者名 アルベール・ルーセル/作曲   モーリス・ラヴェル/作曲   エドワード・エルガー/作曲
出版者 アンデサンス
出版年月 2017.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140393794DM12/ル/2階図書室200視CD一般貸出在庫  

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今野 敏
2020
913.6 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 3008000119603
書誌種別 視聴覚CD
書名 ルーセル:『シンフォニエッタ』/セバスティアン・ビヤール(指揮)、ラ・ギャルド・レピュブリケーヌ弦楽合奏団     
書名ヨミ シンフォニエッタ 
著者名 アルベール・ルーセル/作曲
著者名ヨミ ルーセル アルベール
著者名 モーリス・ラヴェル/作曲
著者名ヨミ ラべル モーリス
著者名 エドワード・エルガー/作曲
著者名ヨミ エルガー エドワード
出版者 アンデサンス
出版年月 2017.1
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M12
分類記号 M12
内容紹介 1.シンフォニエッタ 作品52(1934)  アルベール・ルーセル/作曲   2.逝ける王女のためのパヴァーヌ(1899)  モーリス・ラヴェル/作曲   3.序奏とアレグロ 作品47(1901~1905)  エドワード・エルガー/作曲   4.弦楽合奏のためのアダージョ(1936/38)  サミュエル・バーバー/作曲   5.シンプル・シンフォニー(1934)  ベンジャミン・ブリテン/作曲   セバスティアン・ビヤール/指揮、ラ・ギャルド・レピュブリケーヌ弦楽合奏団(パリ・ラ・ギャルド・レピュブリケーヌ管弦楽団 弦楽セレクション)
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 関ヶ原の戦から十年後、三成の娘・辰姫が津軽家に嫁ぐ。藩主の信枚と睦まじい日々を送るも、その三年後に家康の養女・満天姫が正室として当主のもとへ。辰姫は上野国大舘へ移るが、のちの藩主となる長男を産む―ふたりの姫による戦国時代の名残のような戦さを描く表題作ほか、乱世の終焉を描く短編も収録。
(他の紹介)著者紹介 葉室 麟
 1951年福岡県北九州市小倉生まれ。西南学院大学卒業。地方紙記者などを経て、2005年「乾山晩愁」で第29回歴史文学賞を受賞し、作家デビュー。2007年『銀漢の賦』で第14回松本清張賞、2012年『蜩ノ記』で第146回直木賞、2016年『鬼神の如く 黒田叛臣伝』で第20回司馬遼太郎賞を受賞。2017年12月、逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 シンフォニエッタ 作品52(1934)
アルベール・ルーセル/作曲 セバスティアン・ビヤール/指揮 ラ・ギャルド・レピュブリケーヌ弦楽合奏団(パリ・ラ・ギャルド・レピュブリケーヌ管弦楽団 弦楽セレクション)
2 逝ける王女のためのパヴァーヌ(1899)
モーリス・ラヴェル/作曲 セバスティアン・ビヤール/指揮 ラ・ギャルド・レピュブリケーヌ弦楽合奏団(パリ・ラ・ギャルド・レピュブリケーヌ管弦楽団 弦楽セレクション)
3 序奏とアレグロ 作品47(1901~1905)
エドワード・エルガー/作曲 セバスティアン・ビヤール/指揮 ラ・ギャルド・レピュブリケーヌ弦楽合奏団(パリ・ラ・ギャルド・レピュブリケーヌ管弦楽団 弦楽セレクション)
4 弦楽合奏のためのアダージョ(1936/38)
サミュエル・バーバー/作曲 セバスティアン・ビヤール/指揮 ラ・ギャルド・レピュブリケーヌ弦楽合奏団(パリ・ラ・ギャルド・レピュブリケーヌ管弦楽団 弦楽セレクション)
5 シンプル・シンフォニー(1934)
ベンジャミン・ブリテン/作曲 セバスティアン・ビヤール/指揮 ラ・ギャルド・レピュブリケーヌ弦楽合奏団(パリ・ラ・ギャルド・レピュブリケーヌ管弦楽団 弦楽セレクション)
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