蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181317033 | 135.5/ガ/ | 1階図書室 | 32B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
プータンいまなんじ?
ならさか ともこ…
たっちゃんむしばだね
森 比左志/著,…
さっちゃんとクッキー
森 比左志/著,…
さっちゃんとあかちゃん
森 比左志/著,…
たっちゃんのながぐつ
森 比左志/著,…
こぐまちゃんとどうぶつえん
森 比左志/著,…
しろくまちゃんのほっとけーき
森 比左志/著,…
ゆっくりくまさん
森 比左志/さく…
ゆっくりくまさん
森 比左志/さく…
こぐまちゃんのうんてんしゅ : 拡…
わかやま けん/…
こぐまちゃんおはよう : 拡大写本…
わかやま けん/…
かばのさかだち あいうえお
よしだ ていいち…
鼻がにげた
わだ よしおみ/…
よっちゃんはうんちはかせ
今井 和子/脚本…
プータンなんになりたいの?
ならさか ともこ…
おばけのどろんどろんとぽこぽこぽこ
わかやま けん/…
かぜのかみとこども
渋谷 勲/脚本,…
神々の風景 : 絵本古事記
油野 誠一/絵,…
まよなかのうんどうかい
おおかわ えっせ…
おばけのどろんどろんのおかあさん
わかやま けん/…
やまんばとうしかた
森 比左志/作,…
ふたりの おきゃくさま
ガブリエル・バン…
にわか雨はざんざんぶり
わかやま けん/…
プータンいまなんじ?
わだ よしおみ/…
おいしいね おいしいよ
わかやま けん/…
おんぶに だっこ
わかやま けん/…
どうぶつえん : トランスペアレン…
わだ よしおみ/…
もしもし プータンです
わだ よしおみ/…
おっぱい おっぱい
わかやま けん/…
ねがいは水あめの詩に : 社会福祉…
わだ よしおみ/…
サーカス : トランスペアレンシー…
近藤 てつのすけ…
みーちゃんのにちようび : たのし…
わだ よしおみ/…
おばけのどろんどろんとぴかぴかおば…
わかやま けん/…
ゆきや こんこん
よしだ ていいち…
ほんとかな?
カリル・ケーリン…
こどものともだち
ラリー・シヤピロ…
あかべこのおはなし
わだ よしおみ/…
おばけのどろんどろん
わかやま けん/…
きつねやまのよめいり
わかやま けん/…
なんになるの?
ラリー・シヤピロ…
モグのクリスマス
ジュディス・ケル…
わすれんぼうのねこモグ
ジュディス・ケル…
やまんばとうしかた
森 比左志/文,…
からすからす かんざぶろう
よしだ ていいち…
かばのさかだち あいうえお
よしだ ていいち…
どうぶつむらはたのしいな
カリル・ケーリン…
ちちんぷいぷい
わだ よしおみ/…
神奈川の伝説
永井 路子/共著…
ひらいた ひらいた
わかやま けん/…
さよなら さんかく
若山 憲/著,和…
前へ
次へ
島尾 敏雄 太平洋戦争(1941〜1945) 特別攻撃隊
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001910855 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
機械状エロス日本へのまなざし |
| 書名ヨミ |
キカイジョウ エロス ニホン エノ マナザシ |
| 著者名 |
フェリックス・ガタリ/著
|
| 著者名ヨミ |
フェリックス ガタリ |
| 著者名 |
ギャリー・ジェノスコ/編 |
| 著者名ヨミ |
ギャリー ジェノスコ |
| 著者名 |
ジェイ・ヘトリック/編 |
| 著者名ヨミ |
ジェイ ヘトリック |
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
236p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
135.5
|
| 分類記号 |
135.5
|
| ISBN |
4-309-23167-9 |
| 内容紹介 |
日本に深く魅了され、じつに8度来日したフェリックス・ガタリ。田中泯、草間彌生ら現代日本の芸術家たちとの出会いと対話は、その思想に何をもたらしたのか。ガタリの日本をめぐるテクストを精選・読解。 |
| 著者紹介 |
フランスの哲学者・精神分析家。著書に「分子革命」「機械状無意識」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
17年前、テレビドキュメンタリー「幻の特攻艇震洋の足跡」が作られた。あの時話を聞かせてくれた元震洋隊の方々。久しぶりに訪ねると、彼らはこう言った。「もう誰も知りませんよ」。元第18震洋隊長、島尾敏雄の5作品『出孤島記』(一九四九年)『出発は遂に訪れず』(一九六二年)『私の文学遍歴』(一九六六年)『魚雷艇学生』(一九八五年)『震洋発進』(一九八七年)。残された島尾の証言を手がかりに、改めて「幻の特攻艇震洋の足跡」をたどる。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 特攻への道「私は震洋隊設定当初からの要員に属した」 第2章 フィリピン コレヒドール「元々、死に場所になるはずだった」 第3章 沖縄 金武「生き残ってだらしがないな」 第4章 島尾部隊進出「加計呂麻島といっても知っている人はありますまい」 第5章 出撃命令「ソーイン、シューゴー」 第6章 八月十五日「センソウハ、オワッタノカモシレナイ」 第7章 震洋の最期「幻の横穴のうつろが見えたようであった」 第8章 特攻の戦後「震洋体験を伏せておきたかった」 第9章 ノスタルジア「おーいシマオ中尉!」 第10章 誰も知らない特攻「一度も実戦を戦っていない」 二つのエピローグ |
| (他の紹介)著者紹介 |
馬場 明子 1973年県立福岡女子大学卒業後、テレビ西日本入社。アナウンサーを経て制作部ディレクターに。「螢の木」で芸術選奨新人賞受賞。ドキュメンタリーを数多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ