蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
翔太と猫のインサイトの夏休み 哲学的諸問題へのいざない ちくま学芸文庫
|
| 著者名 |
永井 均/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2007.8 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310006430 | 104/ナ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700441786 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
翔太と猫のインサイトの夏休み 哲学的諸問題へのいざない ちくま学芸文庫 |
| 書名ヨミ |
ショウタ ト ネコ ノ インサイト ノ ナツヤスミ |
| 著者名 |
永井 均/著
|
| 著者名ヨミ |
ナガイ ヒトシ |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2007.8 |
| ページ数 |
282p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
104
|
| 分類記号 |
104
|
| ISBN |
4-480-09092-8 |
| 件名 |
哲学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
17年前、テレビドキュメンタリー「幻の特攻艇震洋の足跡」が作られた。あの時話を聞かせてくれた元震洋隊の方々。久しぶりに訪ねると、彼らはこう言った。「もう誰も知りませんよ」。元第18震洋隊長、島尾敏雄の5作品『出孤島記』(一九四九年)『出発は遂に訪れず』(一九六二年)『私の文学遍歴』(一九六六年)『魚雷艇学生』(一九八五年)『震洋発進』(一九八七年)。残された島尾の証言を手がかりに、改めて「幻の特攻艇震洋の足跡」をたどる。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 特攻への道「私は震洋隊設定当初からの要員に属した」 第2章 フィリピン コレヒドール「元々、死に場所になるはずだった」 第3章 沖縄 金武「生き残ってだらしがないな」 第4章 島尾部隊進出「加計呂麻島といっても知っている人はありますまい」 第5章 出撃命令「ソーイン、シューゴー」 第6章 八月十五日「センソウハ、オワッタノカモシレナイ」 第7章 震洋の最期「幻の横穴のうつろが見えたようであった」 第8章 特攻の戦後「震洋体験を伏せておきたかった」 第9章 ノスタルジア「おーいシマオ中尉!」 第10章 誰も知らない特攻「一度も実戦を戦っていない」 二つのエピローグ |
| (他の紹介)著者紹介 |
馬場 明子 1973年県立福岡女子大学卒業後、テレビ西日本入社。アナウンサーを経て制作部ディレクターに。「螢の木」で芸術選奨新人賞受賞。ドキュメンタリーを数多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ