検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 8 在庫数 7 予約数 0

書誌情報

書名

魂の沃野  下 中公文庫  

著者名 北方 謙三/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2019.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3013089879913.6/キタ/2図書室9A一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4013426327913.6/キタ/2文庫17一般図書一般貸出貸出中  ×
3 ふしこ3213206729913/キ/2文庫一般図書一般貸出在庫  
4 菊水元町4313168553913/キ/2文庫一般図書一般貸出在庫  
5 厚別西8213193900913/キ/文庫一般図書一般貸出在庫  
6 藤野6213185637913/キ/2文庫一般図書一般貸出在庫  
7 もいわ6311917766913/キ/2文庫一般図書一般貸出在庫  
8 はちけん7410435114913/キ/2文庫一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

高木 亮 曽根 悟 富井 規雄
2019
686.7 686.7

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001413764
書誌種別 図書
書名 魂の沃野  下 中公文庫  
書名ヨミ タマシイ ノ ヨクヤ 
著者名 北方 謙三/著
著者名ヨミ キタカタ ケンゾウ
出版者 中央公論新社
出版年月 2019.9
ページ数 370p
大きさ 16cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-12-206782-0
内容紹介 蓮如の吉崎退去、小十郎の恋、そして守護・政親の強権。戦場を覆い尽くす念仏が、かつて共に闘った者たちを、別々の明日に追い立ててゆく…。加賀一向一揆を生きた男たちの雄叫びがこだまする感動巨篇。
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞 読売新聞

(他の紹介)目次 第1章 列車ダイヤ評価の理論(列車ダイヤとその必要性
よい列車ダイヤとは? ほか)
第2章 シミュレーションの準備(「すうじっく」の概要
必要なソフトウェアのインストール ほか)
第3章 旅客行動シミュレーションはどう働くか(シミュレーションの出力の詳細
シミュレーションを検証する ほか)
第4章 列車ダイヤ評価の実際(東京メトロ東西線
東急田園都市線 ほか)
(他の紹介)著者紹介 曽根 悟
 1967年、東京大学大学院工学系研究科電気工学専攻博士課程修了。工学博士。1967〜2000年、東京大学工学部電子工学科講師。同大学助教授、教授を経て、2000〜2007年、工学院大学電気工学科教授。2007年より工学院大学客員教授、特任教授。東京大学名誉教授。叙勲、瑞寶中綬章(2018年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
富井 規雄
 1978年、京都大学大学院工学研究科情報工学専攻修士課程修了。博士(情報学)。1978年より日本国有鉄道運転局列車課、東京システム開発工事局などで勤務。1987年より(財)鉄道総合技術研究所運転システム研究室長、輸送情報技術研究部長などを歴任。2007〜2019年、千葉工業大学情報科学部情報工学科教授。2019年より日本大学総合科学研究所教授、鉄道工学リサーチ・センター副センター長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高木 亮
 1995年、東京大学大学院工学系研究科電気工学専攻博士課程修了、博士(工学)。1995〜1998年、東京大学大学院工学系研究科電気工学専攻交通システム工学(JR東海)寄付講座助手、1998〜2001年、東京電力株式会社電力技術研究所主任。2001〜2006年、University of BirminghamにてResearch Fellow(School of Engineering(Electronic、Electrical & Computer Engineering))を務める。2006〜2017年、工学院大学工学部電気システム工学科准教授、2017年より工学院大学工学部電気電子工学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。