蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180120263 | 588.3/ク/ | 1階図書室 | 49B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東札幌 | 4013223138 | 588/ク/ | 図書室 | 8 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
厚別 | 8013105757 | 588/ク/ | 図書室 | 8 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
澄川 | 6013219107 | 588/ク/ | 図書室 | 13 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
明日も一日きみを見てる
角田 光代/[著…
ねこがしんぱい
角田 光代/作,…
神さまショッピング
角田 光代/著
韓国ドラマ沼にハマってみたら
角田 光代/著
紙の月下
角田 光代/著
紙の月上
角田 光代/著
晴れの日散歩
角田 光代/著
いま読む『源氏物語』
角田 光代/著,…
タラント
角田 光代/著
あなたを待ついくつもの部屋
角田 光代/著
いつか、アジアの街角で
中島 京子/著,…
方舟を燃やす
角田 光代/著
今夜は、鍋。 : 温かな食卓を囲む…
角田 光代/著,…
もう一杯だけ飲んで帰ろう。
角田 光代/著,…
銀の夜
角田 光代/著
源氏物語2
[紫式部/著],…
月夜の散歩
角田 光代/著
源氏物語1
[紫式部/著],…
ツリーハウス上
角田 光代/著
ツリーハウス下
角田 光代/著
ツリーハウス中
角田 光代/著
ゆうべの食卓
角田 光代/著
明日も一日きみを見てる
角田 光代/著
子どもお悩み相談会 : 作家7人の…
角田 光代/著,…
こどものころにみた夢
角田 光代/文,…
読書の森へ 本の道しるべ
菊池 亜希子/ナ…
とあるひととき : 作家の朝、夕暮…
三浦 しをん/著…
いきたくないのに出かけていく
角田 光代/[著…
希望という名のアナログ日記
角田 光代/著
大好きな町に用がある
角田 光代/[著…
タラント
角田 光代/著
太陽と毒ぐも
角田 光代/著
もう一杯、飲む?
角田 光代/著,…
私的読食録
堀江 敏幸/著,…
銀の夜
角田 光代/著
私はあなたの記憶のなかに
角田 光代/著
物語の海を泳いで
角田 光代/著
旅が好きだ! : 21人が見つけた…
河出書房新社/編…
らしく生きよと猫は言う
ジェイミー・シェ…
私のなかの彼女上
角田 光代/著
私のなかの彼女下
角田 光代/著
1日10分のごほうび : NHK国…
赤川 次郎/著,…
晴れの日散歩
角田 光代/著
希望という名のアナログ日記
角田 光代/著
なんでわざわざ中年体育
角田 光代/著
平凡
角田 光代/著
NHK国際放送が選んだ日本の名作 …
朝井 リョウ/著…
NHK国際放送が選んだ日本の名作
朝井 リョウ/著…
いきたくないのに出かけていく
角田 光代/著
字のないはがき
向田 邦子/原作…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001098252 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
老舗の流儀 虎屋とエルメス |
| 書名ヨミ |
シニセ ノ リュウギ |
| 著者名 |
黒川 光博/著
|
| 著者名ヨミ |
クロカワ ミツヒロ |
| 著者名 |
齋藤 峰明/著 |
| 著者名ヨミ |
サイトウ ミネアキ |
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2016.10 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
588.36
584.7
|
| 分類記号 |
588.36
589.27
|
| ISBN |
4-10-350451-1 |
| 内容紹介 |
過去の挑戦の連続に現在(いま)はある-。虎屋500年、エルメス180年。会社が長く続く真の理由とは? 最先端を走り続ける老舗企業の秘密の舞台裏を、当事者たちが語り、案内する。 |
| 著者紹介 |
1943年東京都生まれ。学習院大学法学部卒業。「虎屋」代表取締役社長。 |
| 件名 |
虎屋、エルメス |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「このささやかな幸せを守るためなら、何でもする―」会社員の夫・秀嗣、五歳の息子・洸太、義母の治子と都内に暮らす折尾里佳子は、主婦業のかたわら、フリーの校閲者として自宅で仕事をこなす日々を送っていた。ある日、秀嗣がサプライズで一人の客を家に招く。その人物は、二十年以上行方知れずだった、秀嗣の兄・優平だという。現在は起業家で独身だと語る優平に対し、息子本人だと信用しない治子の態度もあり、里佳子は不信感を募らせる。しかし、秀嗣の一存で優平を居候させることに。それ以降、里佳子の周囲では不可解な出来事が多発する。 |
内容細目表
前のページへ