蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
レーヴィットから京都学派とその「左派」の人間学へ 交渉的人間観の系譜
|
| 著者名 |
服部 健二/著
|
| 出版者 |
こぶし書房
|
| 出版年月 |
2016.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180752578 | 134.9/ハ/ | 1階図書室 | 32B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001018940 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
レーヴィットから京都学派とその「左派」の人間学へ 交渉的人間観の系譜 |
| 書名ヨミ |
レーヴィット カラ キョウト ガクハ ト ソノ サハ ノ ニンゲンガク エ |
| 著者名 |
服部 健二/著
|
| 著者名ヨミ |
ハットリ ケンジ |
| 出版者 |
こぶし書房
|
| 出版年月 |
2016.2 |
| ページ数 |
360,22p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
134.9
|
| 分類記号 |
134.9
|
| ISBN |
4-87559-313-3 |
| 内容紹介 |
死すべき有限な存在者としての人間。寄る辺なき生を営みながら、生の意味と価値をどのように構築するのか。レーヴィットを軸に人間学の大河をたどる。「四人のカールとフォイエルバッハ」につづく著作。 |
| 著者紹介 |
1946年生まれ。立命館大学大学院文学研究科西洋哲学専攻博士課程単位取得退学。同大学名誉教授。著書に「四人のカールとフォイエルバッハ」「西田哲学と左派の人たち」など。 |
| 件名 |
日本思想-歴史 |
| 個人件名 |
Löwith Karl |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
知らないうちに食べものが変質しています。農薬やホルモン剤などの健康への影響が明らかになり、禁止する国々が広がっています。しかし、日本は米国の農産物輸入の拡大要求に応じて、食品安全規制を緩和し続けています。日本の医療費は、2017年度には42兆円を超え、50年前の100倍になっているのです。医療が進歩しているのに、国民の健康が悪化し、とりわけ子どもたちの発達への影響が懸念されています。その背景に、食べものの劣化があります。子どもの未来を守るために、マスコミでは報道されない市民目線の情報をお伝えします。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 遺伝子組み換え作物は安全か 第2章 ゲノム編集食品が登場する 第3章 種子法廃止は米国アグリビジネスの要求 第4章 除草剤ラウンドアップは発がん性農薬 第5章 ネオニコ系農薬が子どもの発達に影響 第6章 農薬・化学肥料の大量使用で食品の質が劣化 第7章 畜産業で投与される抗生物質・ホルモン剤 第8章 1兆円を超えた食品添加物市場 第9章 健康被害のリスクを高める輸入食品 第10章 食料主権の確立が私たちの生命と環境を守る |
| (他の紹介)著者紹介 |
安田 節子 食政策センタービジョン21代表。1990年〜2000年日本消費者連盟で、反原発運動、食の安全と食糧農業問題を担当。1996年〜2000年市民団体「遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン」事務局長。表示や規制を求める全国運動を展開。2000年11月「食政策センタービジョン21」設立。情報誌『いのちの講座』を発行。埼玉大学非常勤講師などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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