検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

学びなおし太平洋戦争  1 文春文庫 徹底検証「真珠湾作戦」 

著者名 秋永 芳郎/著   棟田 博/著   半藤 一利/監修
出版者 文藝春秋
出版年月 2017.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別南8313189386210/ア/1文庫一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2019
2019
498.059 498.059

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001160607
書誌種別 図書
書名 学びなおし太平洋戦争  1 文春文庫 徹底検証「真珠湾作戦」 
書名ヨミ マナビナオシ タイヘイヨウ センソウ 
著者名 秋永 芳郎/著
著者名ヨミ アキナガ ヨシロウ
著者名 棟田 博/著
著者名ヨミ ムネタ ヒロシ
著者名 半藤 一利/監修
著者名ヨミ ハンドウ カズトシ
出版者 文藝春秋
出版年月 2017.5
ページ数 425p
大きさ 16cm
分類記号 210.75
分類記号 210.75
ISBN 4-16-790860-7
内容紹介 真珠湾攻撃から終戦まで、快哉と苦渋と辛苦の激闘の戦史を克明に描き出す。1は、山本五十六連合艦隊司令長官の秘策が的中した緒戦から南方作戦での快進撃までを収録。各章末と巻末に、半藤一利の解説付き。総ルビ表記。
件名 太平洋戦争(1941〜1945)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「昭和」からの脱却を模索して始まった平成時代は、世界の多極化とグローバリズムの進展に直面する。そして訪れた3・11とそれ以後の世界へ…。政治学者・牧原出、ノンフィクション作家・梯久美子、生物心理学者・岡ノ谷一夫の三人が、平成31年間に刊行された名著50冊をジャンル横断的に紹介。書籍の問いかけに寄り添いながら、新たなる平成史を描く。読売新聞連載「平成時代名著50」待望の書籍化。
(他の紹介)目次 第1章 「昭和」からの脱却を模索して―平成元〜一〇年(一九八九〜一九九八年)(平成元年(一九八九年) 辺見じゅん『収容所から来た遺書』
平成元年(一九八九年) S・W・ホーキング『ホーキング、宇宙を語る―ビッグバンからブラックホールまで』 ほか)
第2章 世界の多極化と混迷を極める日本―平成一一〜二〇年(一九九九〜二〇〇八年)(平成一一年(一九九九年) 茨木のり子『倚りかからず』
平成一二年(二〇〇〇年) 畑村洋太郎『失敗学のすすめ』 ほか)
第3章 東日本大震災と新しい価値の胎動―平成二一〜三一年(二〇〇九〜二〇一九年)(平成二一、二二年(二〇〇九、一〇年) 村上春樹『1Q84』
平成二三年(二〇一一年) 星野博美『コンニャク屋漂流記』 ほか)
第4章 文化部記者が振り返る平成
(他の紹介)著者紹介 岡ノ谷 一夫
 1959年栃木県生まれ。生物心理学者。慶応義塾大学卒業後、米国メリーランド大学大学院修了、博士号取得。千葉大学文学部助教授、理化学研究所チームリーダー等を経て、東京大学大学院総合文化研究科教授、理化学研究所脳神経科学研究センター認知行動連携チームリーダー、および文部科学省新学術領域研究「共創言語進化」代表。共著に『ハダカデバネズミ』(吉田重人との共著、科学ジャーナリスト賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
梯 久美子
 1961年熊本県生まれ。ノンフィクション作家。北海道大学文学部卒業後、編集者を経て、2005年『散るぞ悲しき 硫黄島総指揮官・栗林忠道』でデビュー。同作で大宅壮一ノンフィクション賞、『狂うひと「死の棘」の妻・島尾ミホ』で読売文学賞、芸術選奨文部科学大臣賞、講談社ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
牧原 出
 1967年愛知県生まれ。政治学者(行政学・日本政治史)。東京大学法学部卒業後、同助手、東北大学法学部助教授、同大学院法学研究科教授を経て、東京大学先端科学技術研究センター教授。2003年『内閣政治と「大蔵省支配」―政治主導の条件』でサントリー学芸賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。