蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
天下御免の無敵剣 書下ろし長編時代小説 [1] コスミック・時代文庫 菊と葵の太刀
|
| 著者名 |
早瀬 詠一郎/著
|
| 出版者 |
コスミック出版
|
| 出版年月 |
2017.6 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2013104779 | 913.6/ハヤ/1 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
西区民 | 7113272640 | 913/ハ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001169537 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
天下御免の無敵剣 書下ろし長編時代小説 [1] コスミック・時代文庫 菊と葵の太刀 |
| 書名ヨミ |
テンカ ゴメン ノ ムテキケン |
| 著者名 |
早瀬 詠一郎/著
|
| 著者名ヨミ |
ハヤセ エイイチロウ |
| 出版者 |
コスミック出版
|
| 出版年月 |
2017.6 |
| ページ数 |
250p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-7747-1338-0 |
| 内容紹介 |
小石川伝通院の寺侍となった六條頼母だが、その身は帝の名代。寺社ばかりか大名家の屋敷にも御出入り勝手の証を得る。銘刀・粟田口吉光で不義を斬る頼母。朝廷と幕府の名をもって天下を治めたいと渇望する剣士の闘いが始まる。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
近代日本における植民思想と、現代のアイヌ民族の問題を関連づけて問い直す。矢内原忠雄、新渡戸稲造らの植民論を社会学的視点から再検討するとともに、こんにちの日本でアイヌ民族が直面する問題にも迫る。併せて社会学者の高田保馬や新明正道の東亜論と矢内原満州論、植民論を比較し、その意義を問う。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 明治新政府と伊達藩―ナショナル・マイノリティとしてのアイヌ 第2章 新渡戸稲造の植民思想―北大植民学派の始祖 第3章 矢内原忠雄の植民論と社会学―行為論的社会認識 第4章 東亜論をめぐる矢内原と高田、新明―科学者の良心を守りぬいたもの 第5章 無教会伝道者としての矢内原忠雄―預言者としての使命 第6章 キリスト教と北海道開発論―神は「未開」を喜ばない 第7章 バチラー及びイザベラ・バードと偶像崇拝―ビクトリア時代の進化思想 第8章 文明化の使命と文明の使命への懐疑―ミルから福澤を経て矢内原へ 第9章 アイヌの末裔と現代―北の大地の地域学習室から |
| (他の紹介)著者紹介 |
佐久間 孝正 1943年生まれ。1970年東北大学大学院教育学研究科教育学専攻博士課程中退。現在、東京通信大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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