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書誌情報

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Re:ゼロから始める異世界生活  31 MF文庫J  

著者名 長月 達平/[著]   大塚 真一郎/イラスト
出版者 KADOKAWA
出版年月 2022.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180839847451.9/サ/1階新書81一般図書一般貸出在庫   ○

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2021
気象災害 地震災害 噴火災害

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タイトルコード 1008001840338
書誌種別 電子図書
書名 Re:ゼロから始める異世界生活  31 MF文庫J  
書名ヨミ リ ゼロ カラ ハジメル イセカイ セイカツ 
著者名 長月 達平/[著]
著者名ヨミ ナガツキ タッペイ
著者名 大塚 真一郎/イラスト
著者名ヨミ オオツカ シンイチロウ
出版者 KADOKAWA
出版年月 2022.9
ページ数 1コンテンツ
分類記号 913.6
分類記号 913.6
内容紹介 命懸けの死合いを見世物にする剣奴孤島ギヌンハイブに飛ばされたスバル。同じ境遇の仲間を束ね、残酷な死合いの攻略へ挑むが、嘲笑うように色濃さを増していく孤島の暗雲。そして再び、帝国最大の恐怖と対決する-。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 近代日本における植民思想と、現代のアイヌ民族の問題を関連づけて問い直す。矢内原忠雄、新渡戸稲造らの植民論を社会学的視点から再検討するとともに、こんにちの日本でアイヌ民族が直面する問題にも迫る。併せて社会学者の高田保馬や新明正道の東亜論と矢内原満州論、植民論を比較し、その意義を問う。
(他の紹介)目次 第1章 明治新政府と伊達藩―ナショナル・マイノリティとしてのアイヌ
第2章 新渡戸稲造の植民思想―北大植民学派の始祖
第3章 矢内原忠雄の植民論と社会学―行為論的社会認識
第4章 東亜論をめぐる矢内原と高田、新明―科学者の良心を守りぬいたもの
第5章 無教会伝道者としての矢内原忠雄―預言者としての使命
第6章 キリスト教と北海道開発論―神は「未開」を喜ばない
第7章 バチラー及びイザベラ・バードと偶像崇拝―ビクトリア時代の進化思想
第8章 文明化の使命と文明の使命への懐疑―ミルから福澤を経て矢内原へ
第9章 アイヌの末裔と現代―北の大地の地域学習室から
(他の紹介)著者紹介 佐久間 孝正
 1943年生まれ。1970年東北大学大学院教育学研究科教育学専攻博士課程中退。現在、東京通信大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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