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書誌情報

書名

馬の図案集 スケッチから水墨画まで    

著者名 日貿出版社/編
出版者 日貿出版社
出版年月 2013.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119340842724.1/ウ/1階図書室56A一般図書一般貸出在庫   ○
2 東区民3112455823724/ウ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○

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日貿出版社
2019
334.5 334.5
植民政策 アイヌ

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000722813
書誌種別 図書
書名 馬の図案集 スケッチから水墨画まで    
書名ヨミ ウマ ノ ズアンシュウ 
著者名 日貿出版社/編
著者名ヨミ ニチボウ シュッパンシャ
出版者 日貿出版社
出版年月 2013.10
ページ数 119p
大きさ 21cm
分類記号 724.17
分類記号 724.17
ISBN 4-8170-3970-5
内容紹介 日本と中国を代表する5人の画家が描いた、馬のスケッチ・水墨画を集めた図案集。干支の年賀状や、色紙、本格的な作品づくりに役立つ200作例を収録。
件名 花鳥画、うま(馬)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 近代日本における植民思想と、現代のアイヌ民族の問題を関連づけて問い直す。矢内原忠雄、新渡戸稲造らの植民論を社会学的視点から再検討するとともに、こんにちの日本でアイヌ民族が直面する問題にも迫る。併せて社会学者の高田保馬や新明正道の東亜論と矢内原満州論、植民論を比較し、その意義を問う。
(他の紹介)目次 第1章 明治新政府と伊達藩―ナショナル・マイノリティとしてのアイヌ
第2章 新渡戸稲造の植民思想―北大植民学派の始祖
第3章 矢内原忠雄の植民論と社会学―行為論的社会認識
第4章 東亜論をめぐる矢内原と高田、新明―科学者の良心を守りぬいたもの
第5章 無教会伝道者としての矢内原忠雄―預言者としての使命
第6章 キリスト教と北海道開発論―神は「未開」を喜ばない
第7章 バチラー及びイザベラ・バードと偶像崇拝―ビクトリア時代の進化思想
第8章 文明化の使命と文明の使命への懐疑―ミルから福澤を経て矢内原へ
第9章 アイヌの末裔と現代―北の大地の地域学習室から
(他の紹介)著者紹介 佐久間 孝正
 1943年生まれ。1970年東北大学大学院教育学研究科教育学専攻博士課程中退。現在、東京通信大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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