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書誌情報

書名

洋食器のきほん テーブルコーディネートアイテム    

著者名 浜 裕子/著
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2018.1


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2019
389.04 389.04
文化人類学 いぬ(犬)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001233764
書誌種別 図書
書名 洋食器のきほん テーブルコーディネートアイテム    
書名ヨミ ヨウショッキ ノ キホン 
著者名 浜 裕子/著
著者名ヨミ ハマ ユウコ
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2018.1
ページ数 127p
大きさ 26cm
分類記号 596.9
分類記号 596.9
ISBN 4-416-51804-5
内容紹介 洋食器の基本の5ピース、パーソナルアイテムとサービスアイテムの種類やサイズ、カトラリーやグラスの種類、時代によって変わる洋食器の様式…。テーブルコーディネートを美しくしつらえるポイントを紹介します。
著者紹介 フラワー&食空間コーディネーター。「花生活空間」を設立。自宅アトリエにてテーブルコーディネート教室なども開催する。著書に「花のテーブルコーディネート」「花のナプキンワーク」など。
件名 食器
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 犬をめぐる刺激的な思考実験の旅!人は最も身近なパートナーである犬と、どのようにして関係を築いてきたのか?進化生物学から、文化人類学、民俗学、考古学、実際の狩猟現場…、過去から未来まで、様々な角度からとらえた犬の目線から語られる、「犬好きの、犬好きのための、犬好きの執筆陣による」全く新しい人類史!!
(他の紹介)目次 犬革命宣言―犬から人類史をみる
第1部 犬革命(イヌはなぜ吠えるか―牧畜とイヌ
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イヌとヒトをつなぐ眼
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第2部 犬と人の社会史(カメルーンのバカ・ピグミーにおける犬をめぐる社会関係とトレーニング
猟犬の死をめぐる考察―宮崎県椎葉村における猟師と猟犬の接触領域に着目して
御猟場と見切り猟―猟法と犬利用の歴史的変遷
「聞く犬」の誕生―内陸アラスカにおける人と犬の百年
樺太アイヌのヌソ(犬ぞり)
忠犬ハチ公と軍犬
紀州犬における犬種の「合成」と衰退―日本犬とはなんだったのか
狩猟者から見た日本の狩猟犬事情)
第3部 犬と人の未来学(境界で吠える犬たち―人類学と小説のあいだで
葬られた犬―その心意と歴史的変遷
犬を「パートナー」とすること―ドイツにおける動物性愛者のセクシュアリティ
ブータンの街角にたむろするイヌたち
イヌとニンゲンの“共存”についての覚え書き)
(他の紹介)著者紹介 大石 高典
 東京外国語大学現代アフリカ地域研究センター講師。専門は生態人類学、アフリカ地域研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
近藤 祉秋
 北海道大学アイヌ・先住民研究センター助教。専門は文化人類学、アラスカ先住民研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
池田 光穂
 大阪大学COデザインセンター教授・副センター長。専門は文化人類学、医療人類学、中米民族誌学、コミュニケーションデザイン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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