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書誌情報

書名

瓦礫から本を生む   河出文庫  

著者名 土方 正志/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2020.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 豊平区民5113159569023/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
2 西区民7113279546023/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  

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2007
2007
837.8 837.8

書誌詳細

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タイトルコード 1008001454719
書誌種別 図書
書名 瓦礫から本を生む   河出文庫  
書名ヨミ ガレキ カラ ホン オ ウム 
著者名 土方 正志/著
著者名ヨミ ヒジカタ マサシ
出版者 河出書房新社
出版年月 2020.2
ページ数 313p
大きさ 15cm
分類記号 023.067
分類記号 023.067
ISBN 4-309-41732-5
内容紹介 東日本大震災の大混乱のなか、仙台のちいさな出版社・荒蝦夷が決意したのは、地元の声を編み、全国へ、そして未来へ発信しつづけることだった。「明日の被災者」へむけた、2011年3月から現在へとつづく苦闘の日々の記録。
件名 荒蝦夷、東日本大震災(2011)
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 社会学はどこまで行けるのか?―因果推論から質的社会調査まで、現在の社会学の方法を社会科学の潮流のなかに位置づけ、AIを用いた統計的機械学習の可能性をも射程に、学問の針路をうらなう。
(他の紹介)目次 第1章 なぜ因果推論なのか?
第2章 社会学における「質的調査」と「量的調査」
第3章 「社会変動の一般理論」から「質的社会調査」へ
第4章 媒介項としての「合理的主体性」
第5章 対面的・コミュニカティヴな質的社会調査の意味
第6章 人工知能による社会(科)学?
第7章 エピローグ―社会学の道を歩むには
(他の紹介)著者紹介 稲葉 振一郎
 明治学院大学社会学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

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