蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5011705885 | 910/オ/ | 図書室 | 10 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
まんがで読む南総里見八犬伝
板坂 則子/監修…
まんがで読む四谷怪談・雨月物語
板坂 則子/監修…
南総里見八犬伝 : かけぬけろ!宿…
曲亭 馬琴/原作…
明智光秀の原像
窪寺 伸浩/著
新選百物語 : 吉文字屋怪談本翻刻…
[吉文字屋 市兵…
里見八犬伝 : 八人の運命の仲間で…
曲亭 馬琴/原作…
雨月物語 : 悲しくて、おそろしい…
上田 秋成/原作…
浮世絵師の絵で読む八犬伝下
徳田 武/著
浮世絵師の絵で読む八犬伝上
徳田 武/著
雨月物語 : 全訳注
上田 秋成/[原…
南総里見八犬伝 : 運命に結ばれし…
越水 利江子/著…
南総里見八犬伝3
曲亭 馬琴/原作…
南総里見八犬伝2
曲亭 馬琴/原作…
南総里見八犬伝1
曲亭 馬琴/原作…
上田秋成研究事典
秋成研究会/編,…
眠れないほど面白い『雨月物語』妖美…
由良 弥生/著
まんがで読む四谷怪談・雨月物語
板坂 則子/監修…
まんがで読む南総里見八犬伝
板坂 則子/監修…
アートで見る南総里見八犬伝 : 公…
金谷美術館/編集
秋成小説史の研究
高田 衛/著
雨月物語 : 全釈
市村 正二/著,…
実録四谷怪談 : 現代語訳『四ツ谷…
広坂 朋信/訳・…
南総里見八犬伝
滝沢 馬琴/作,…
『南総里見八犬伝』を歩く : 謎解…
安田 多苗/著
雨月物語 : 魔道、呪い、愛、救い…
金原 瑞人/著,…
春雨物語
[上田 秋成/作…
大坂城の男たち : 近世実録が描く…
高橋 圭一/著
春雨物語 : 現代語訳付き
上田 秋成/[著…
雨月物語
[上田 秋成/著…
新編金瓶梅下巻
曲亭 馬琴/作,…
新編金瓶梅上巻
曲亭 馬琴/作,…
南総里見八犬伝
[滝沢 馬琴/原…
太閤記
[武内 確斎/原…
活劇巨編『里見八犬伝』大評判 : …
小西 聖一/著,…
雨月物語 春雨物語 : 現代語訳
上田 秋成/著,…
図解里見八犬伝
犬藤 九郎佐宏/…
読本事典 : 江戸の伝奇小説
国文学研究資料館…
南総里見八犬傳下
滝沢 馬琴/作,…
南総里見八犬傳上
滝沢 馬琴/作,…
南総里見八犬伝
曲亭 馬琴/[作…
南総里見八犬伝
曲亭 馬琴/[作…
南総里見八犬伝名場面集
湯浅 佳子/編
雨月物語 : 上田秋成が描いた怪異…
藤本 義一/[著…
南総里見八犬伝 : 滝沢馬琴の伝奇…
杉浦 明平/[著…
新編弓張月下
[曲亭 馬琴/作…
甲越信戦録 : 戦国哀歌川中島の戦…
岡澤 由往/訳
新編弓張月上
[曲亭 馬琴/作…
里見八犬伝下
滝沢 馬琴/原作…
雨月物語 : 現代語訳付き
上田 秋成/[著…
里見八犬伝上
滝沢 馬琴/原作…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006300029885 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
女を磨く知・色・学 |
| 書名ヨミ |
オンナ オ ミガク チシキガク |
| 著者名 |
尾崎 左永子/著
|
| 著者名ヨミ |
オザキ サエコ |
| 出版者 |
リヨン社
|
| 出版年月 |
2003.5 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
910.23
|
| 分類記号 |
910.23
|
| ISBN |
4-576-03054-X |
| 内容紹介 |
古来より森羅万象の中に美意識を見出し風流を愉しむ人を粋人という。ほのか、うつろい、はかなさ、やすらぎ…。いますぐ知っておきたい女らしく生きるための常識とは? 人生を彩る珠玉閑話集。 |
| 著者紹介 |
1927年東京都生まれ。東京女子大学国語学科卒業。「源氏の恋文」で第32回日本エッセイストクラブ賞受賞。歌集「夕霧峠」で迢空賞受賞。 |
| 件名 |
日本文学-歴史-古代、色彩 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本橋北詰の魚河岸のほど近く、「丸九」という小さな一膳めし屋がある。うまいものを知る客たちにも愛される繁盛店だ。たまのごちそうより日々のめしが体をつくるという、この店を開いた父の教えを守りながら店を切り盛りするのは、今年二十九となったおかみのお高。たとえばある日の膳は、千住ねぎと薄揚げの熱々のみそ汁、いわしの生姜煮、たくわん漬け、そして温かいひと口汁粉。さあ、今日の献立は?しあわせは、うまい汁とめし、そしてほんの少しの甘いもの。おいしくて、にぎやかで、温かい人情派時代小説。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
中島 久枝 東京都生まれ。学習院大学文学部哲学科卒業。フードライターとして活躍し、讀賣新聞夕刊にて「甘味主義」を連載中。『日乃出が走る 浜風屋菓子話』で第3回ポプラ社小説新人賞の特別賞を受賞し、作家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ