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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119195378 | 615/マ/ | 1階図書室 | 55A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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福島第一原子力発電所事故(2011) 飯舘村(福島県)-農業 にんにく
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000649311 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
在来作物を受け継ぐ人々 種子は万人のもの |
| 書名ヨミ |
ザイライ サクモツ オ ウケツグ ヒトビト |
| 著者名 |
増田 昭子/著
|
| 著者名ヨミ |
マスダ ショウコ |
| 出版者 |
農山漁村文化協会
|
| 出版年月 |
2013.3 |
| ページ数 |
259p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
615
|
| 分類記号 |
615
|
| ISBN |
4-540-12205-7 |
| 内容紹介 |
在来作物の種子は、豊かな暮らしのなかで受け継がれ、守られてきた。在来作物の種子を受け継いできた農家の人たちの、種子への愛着と誇り、技術、種子にたいする感性と思想のすべてを明らかにする。 |
| 著者紹介 |
福島県生まれ。早稲田大学教育学部社会科卒業。立教大学アジア地域研究所研究員。法政大学沖縄文化研究所国内研究員。著書に「粟と稗の食文化」「雑穀の社会史」「雑穀を旅する」など。 |
| 件名 |
作物-栽培、種子 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
きのうまで、家族いっしょに暮らし、あそび、学び、働いていた「ふるさと」を、突然、放射能によって追われたら。生まれ故郷の山や川や田畑が、家や村や町が、そこにあるのに、二度と帰れないとしたら。家族の思い出の場までも、奪われたとしたら。そして、それが、わたしたちの暮らしと深くかかわる原発がもたらしたものだったら。わたしたちは、何を思うでしょう。放射能が消えるまでの100年も、200年も待つのでしょうか。「までい」な村「飯舘」に密着した、7年にわたる家族や村の物語は、わたしたちと深くつながっています。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
豊田 直巳 フォトジャーナリスト。1956年、静岡県に生まれる。日本ビジュアルジャーナリスト協会(JVJA)会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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