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書誌情報

書名

海を流れる河 石原吉郎評論集    

著者名 石原 吉郎/著
出版者 同時代社
出版年月 2000.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113632558914.6/イシ/書庫1一般図書一般貸出在庫  

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2000
914.6 914.6

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タイトルコード 1001001221180
書誌種別 図書
書名 海を流れる河 石原吉郎評論集    
書名ヨミ ウミ オ ナガレル カワ 
著者名 石原 吉郎/著
著者名ヨミ イシハラ ヨシロウ
出版者 同時代社
出版年月 2000.7
ページ数 271p
大きさ 20cm
分類記号 914.6
分類記号 914.6
ISBN 4-88683-430-2
内容紹介 シベリア抑留の経験を記録し、その経験を戦後史の中で掘り下げ、深めた石原吉郎。74年刊「海を流れる河」などからその思想を伝える評論を選び、まとめる。
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 日本の川のかけがえなさに気づいた若き日々、開高健氏のもとでの修業時代、国を相手に体を張った反ダム運動、そして、養老孟司氏らの協力を得ながら進めている地域再生。現代日本が抱える問題に水辺から光をあてる自伝的エッセイ。
(他の紹介)目次 三万本の“川の国”にっぽん
アマゴとの出逢い
一九の春に、恋した相手は
流友会で鍛えられる
今西錦司の「ノータリンクラブ」に入る
“萬サ”と長良川
開高健の遺言
「河川法」が変わるまで
アメリカは、なぜダム開発をやめたのか
サケとクマが森で教えてくれたこと
森・里・川・海、生命の連環
高津川で日本の“森のつくり直し”のモデルをつくる
(他の紹介)著者紹介 天野 礼子
 1953年、京都市生まれ。同志社大学在学中の一九歳より釣りを始め、国内外の川、湖、海辺を、年に百日釣り歩いた。1988年より文学の師・開高健を会長にし、長良川河口堰建設反対を国会に持ち込み、“川とダム”を問う一大国民運動に育て上げた。その後、「川を再生するには森を生きかえらせることが必要」と、森から材を出す「社会システム」をつくり直す提案を各地でする一方、2004年からは、京都大学の提唱する「森里海連環学」を広めるための活動を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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