検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

リスクを伝えるハンドブック 災害・トラブルに備えるリスクコミュニケーション    

著者名 西澤 真理子/著
出版者 エネルギーフォーラム
出版年月 2018.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310350291361.4/ニ/書庫2一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2018
適応(心理学)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001322800
書誌種別 図書
書名 リスクを伝えるハンドブック 災害・トラブルに備えるリスクコミュニケーション    
書名ヨミ リスク オ ツタエル ハンドブック 
著者名 西澤 真理子/著
著者名ヨミ ニシザワ マリコ
出版者 エネルギーフォーラム
出版年月 2018.10
ページ数 147p
大きさ 19cm
分類記号 361.45
分類記号 361.45
ISBN 4-88555-497-1
内容紹介 リスク情報はなぜ伝わらないのか? どうやったら伝わるのか? リスクコミュニケーションの基礎から、メディアや一般、地域住民との対話まで、社会におけるリスクを見極め、リスクを伝える際の具体的なヒントを紹介する。
著者紹介 インペリアルカレッジ・ロンドンにて博士号取得。リテラジャパン設立。筑波大学非常勤講師。総務省、厚生労働省等の委員も務める。IAEAコミュニケーションコンサルタント。
件名 リスクコミュニケーション
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「レジリエンス」とは、困難な状況をのり越え、不都合な環境のなかで自らを構築し続ける能力を表わす。この概念により、何かが起きる前より後のほうが良くなれる、と考えられるようになった。本書はレジリエンス研究の歴史をふり返り、この言葉の定義や使用法をめぐるさまざまな相違点について指摘する。
(他の紹介)目次 第1章 道具箱の歴史(「たくさんの顔を持つ」言葉
アメリカにおける前史 ほか)
第2章 家族、学校、地域―レジリエンスを通じて(レジリエンス因子
家族 ほか)
第3章 成功のレシピ(一つの時代の懸念、関心事
イメージ戦略―隠喩と撞着語法 ほか)
第4章 レジリエンスは確証、説明、予防できるのか?(モラル(道徳)のリスク
トラウマの世代間にまたがる波及を過小評価する危険性 ほか)
結語(レジリエンスと精神医学
レジリエンスと精神分析 ほか)
(他の紹介)著者紹介 ティスロン,セルジュ
 精神科医、心理学博士、パリ第7大学ドニ・ディドロ校研究ディレクター、科学技術アカデミー会員、「カタストロフの歴史と記憶のための機構(IHMEC)」創立者・会長。ヴァーチャル・メディアや科学テクノロジーが心的発達に与える影響についても造詣が深く、メディアや専門誌でも活発な発言を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
阿部 又一郎
 1974年生まれ。千葉大学医学部卒業。精神保健指定医、精神科専門医取得後、渡仏(フランス政府給費生)。専門は臨床精神医学。東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科博士課程修了(医学博士)。現在、東京医科歯科大学精神行動医科学分野助教。東洋大学、高月病院非常勤(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。