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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110410271 | 420.4/グ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000828553 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
科学が描く大きな絵小さな絵 グラショウ教授が語る |
| 書名ヨミ |
カガク ガ カク オオキナ エ チイサナ エ |
| 著者名 |
シェルダン・L・グラショウ/著
|
| 著者名ヨミ |
シェルダン L グラショウ |
| 著者名 |
本間 三郎/訳 |
| 著者名ヨミ |
ホンマ サブロウ |
| 出版者 |
丸善
|
| 出版年月 |
1994.7 |
| ページ数 |
204p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
420.4
|
| 分類記号 |
420.4
|
| ISBN |
4-621-03975-X |
| 内容紹介 |
ものは何のためにあり、何でできていて、どのように機能するのか。遠い宇宙の果てから極微のクォークの世界まで、知的で味わい深い旅が楽しめる。物理学、もっと広くは自然科学の魅力、楽しさがわかる。 |
| 件名 |
物理学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
生物多様性を、「生物資源」と、人類の「生存基盤」という二つの価値と、さらにその両方を統合したアプローチである「地球公共財」と位置づけて考察。大航海時代以降の植民地・帝国主義時代からグローバル企業などによる現代のバイオテクノロジーの時代までの生物資源をめぐる先進国・途上国という構図、自然保護を目的とした国立公園で生じる軋轢や地域社会との関係。人類と自然との相利共生関係。そして近年世界的な標語となったSDGsを見据え、将来世代に引き継ぐべき「三つの共生」を提起する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 現代に連なる略奪・独占と抵抗(植民地と生物資源 熱帯林を蝕む現代生活 先進国・グローバル企業と途上国の対立) 第2章 地域社会における軋轢と協調(先住民の追放と復権 地域社会と観光 植民地の残影から脱却するために) 第3章 便益と倫理を問いなおす(生きものとの生活と信仰 生物絶滅と人間) 第4章 未来との共生は可能か(過去から次世代への継承 持続可能な開発援助とSDGs) 終章 ボーダーを超えた三つの共生 |
| (他の紹介)著者紹介 |
高橋 進 1949年東京生まれ。東京大学農学部卒業後、環境庁に入庁し、国立公園管理、生物多様性政策などに従事。生物多様性条約第1回締約国会議などにも政府代表として参加、JICAインドネシア生物多様性保全プロジェクト初代リーダー。国立環境研究所環境情報センター長、米国東西センター客員研究員、共栄大学教授を経て、現在、東京都立大学都市環境科学研究科客員研究員。専門分野は、国際環境政策論、保護地域政策論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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