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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180073934 | Y930.2/BR/ | 2階外資料 | 105A | 一般洋書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001689484 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
動物のまなざしのもとで 種と文化の境界を問い直す |
| 書名ヨミ |
ドウブツ ノ マナザシ ノ モト デ |
| 著者名 |
鵜飼 哲/編著
|
| 著者名ヨミ |
ウカイ サトシ |
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
2022.6 |
| ページ数 |
18,328,3p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
902.09
|
| 分類記号 |
902.09
|
| ISBN |
4-326-10306-5 |
| 内容紹介 |
ユートピアでもディストピアでもない、歴史と文学に刻まれた人間と動物たちの遭遇の痕跡。動物という扉から開かれる、文学世界の広さ、深さ、豊かさを通して、人間と他の動物たちの近接性を再考する。 |
| 著者紹介 |
一橋大学名誉教授。専門はフランス文学・思想、ポスト植民地文化論。著書に「テロルはどこから到来したか」「まつろわぬ者たちの祭り」など。 |
| 件名 |
動物(文学上) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一九世紀半ば、南北戦争直後にアメリカ南部で組織された、白人至上主義結社クー・クラックス・クラン。一九二〇年代、会員数は数百万人に達したといわれ、現在でも、全米で五〇〇〇人が「クラン」と名のつく組織に所属しているといわれる。なぜ、クランの火種は燻りつづけるのか。世界的に排外主義の潮流が強まるなか、KKK盛衰の背景とメカニズムを考察する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ポピュリズム政治の源流―トランプ現象とクー・クラックス・クラン 第2章 秘密結社大国アメリカ 第3章 クー・クラックス・クランの誕生 第4章 近代化への抵抗のなかで―黒人差別社会の成立 第5章 転換期の排外主義とアメリカニズム 第6章 白装束集団の正体―第二期クランの実像と虚像 第7章 公民権運動から現代まで―第三期クランの波とその後 |
| (他の紹介)著者紹介 |
浜本 隆三 1979年京都府生まれ。同志社大学法学部政治学科卒業、同大学大学院アメリカ研究科(現グローバル・スタディーズ研究科)博士後期課程単位取得退学。福井県立大学学術教養センター専任講師。専門はアメリカの文学と文化(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 ブロンテ三姉妹の抽斗
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デボラ・ラッツ/著
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2 物語を作ったものたち
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