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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5012751698 | 921/ウ/2 | 図書室 | 16 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
北白石 | 4413035736 | 921/ウ/2 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000354077 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
漢詩を読む 2 謝霊運から李白、杜甫へ |
| 書名ヨミ |
カンシ オ ヨム |
| 著者名 |
宇野 直人/著
|
| 著者名ヨミ |
ウノ ナオト |
| 著者名 |
江原 正士/著 |
| 著者名ヨミ |
エバラ マサシ |
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2010.11 |
| ページ数 |
445p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
921.08
|
| 分類記号 |
921.08
|
| ISBN |
4-582-83488-8 |
| 内容紹介 |
先人の想いや感慨のつまった言葉が、いま私たちの心を揺さぶるのはなぜか? 漢詩の変遷と詩人たちの営みを、対話形式でわかりやすく辿る入門書。2は、六朝時代、山水詩の祖といわれる謝霊運から盛唐の李白、杜甫までを収録。 |
| 著者紹介 |
昭和29年東京生まれ。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士。共立女子大学国際学部教授。 |
| 件名 |
漢詩 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「成人病」から「生活習慣病」への名称変更や健康増進法の施行以降、健康を維持し増進することが国民的「義務」として位置づけられた。これにより病者は義務不履行の逸脱者として社会的制裁の対象になりつつある。その背後にひそむのが差別的な優生思想である。優生思想の文脈においてこそ安楽死・尊厳死や脳死・臓器移植を「治療国家の殺意」の具現としてとらえうるのである。医療費抑制を大義名分とする国家による、身体管理の内実を徹底的に解明した医療社会学の新展開。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 「治療国家の殺意」とむきあう―ひとまず「生きる」ために 第1章 健康至上主義と「癒し」イデオロギー―禁煙言説にみる健康の義務化 第2章 ヘルシズムの納得強制パワー―健康増進法と優生思想 第3章 「生命の消費」としての医療―パターナリズムと自己決定権 第4章 オソレの回収メカニズムとしての安楽死・尊厳死―医療と差別 第5章 ウチとソトの優生主義を糺す―安楽死・尊厳死の状況的文脈 第6章 自我論からみた脳死・臓器移植―“自己・非自己・他者”の免疫社会学 |
| (他の紹介)著者紹介 |
八木 晃介 1944年京都市に生まれる。1967年大阪市立大学文学部(社会学専攻)卒業。1967‐1991年毎日新聞記者(千葉支局、東京・大阪両本社学芸部)。1992年花園大学文学部教授・同人権教育研究センター所長。現在にいたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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