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書誌情報

書名

ロボットのずかん うみ・うちゅう・けいび・きゅうじょ    

著者名 本田 幸夫/監修
出版者 金の星社
出版年月 2024.3


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市川 須美子 勝野 正章 窪田 眞二 今野 健一 中嶋 哲彦
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教育-法令

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タイトルコード 1008001842901
書誌種別 図書
書名 ロボットのずかん うみ・うちゅう・けいび・きゅうじょ    
書名ヨミ ロボット ノ ズカン 
著者名 本田 幸夫/監修
著者名ヨミ ホンダ ユキオ
出版者 金の星社
出版年月 2024.3
ページ数 31p
大きさ 27cm
分類記号 548.3
分類記号 548.3
ISBN 4-323-04263-3
内容紹介 これからの未来を作るロボットを豊富な写真とともに紹介する。橋やトンネルの点検ロボット、災害時の調査に役立つドローンなど、人の命を救い、安全を守るロボットたちを取り上げる。コピーして使うシート付き。
件名 ロボット
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 診断から人生の終わりまで、認知症をもつ本人や家族の意思をどう汲み取り支援していくか。
(他の紹介)目次 第1章 認知症の終末期ケアをどう考えるか(「その人らしさ」を支えるということ―なぜ認知症の診断時から終末期ケアが必要なのか
認知症をもつ人のACP―本当の想いを引き出してくれる「もしバナゲーム」
日々の対話で形づくられる意思決定支援―「小さな選択」の連なりの先に ほか)
第2章 「診断から最期まで」を支えるチームケア(家族は胃ろうはつくらないと決めていたが、予想していた時期よりずっと早くその決断を迫られた。
本人は望まなかったが、幼い子に少しでも長く父親の姿を見せたいと、妻が胃ろうを選択した。
「食べること」にこだわる本人は、施設で最期を迎えたいだろう、と考える妻の希望を叶えた。 ほか)
第3章 認知症の終末期ケアをめぐるさまざまな困難(終末期における医療の選択―事前に話し合ったことをどう活かすか
介護保険制度をめぐる課題―財源、担い手、孤立する当事者
終末期における身体管理―摂食嚥下・呼吸・排泄・疼痛・褥瘡・緊急時 ほか)
(他の紹介)著者紹介 山川 みやえ
 大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻老年看護学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
繁信 和恵
 公益財団法人浅香山病院認知症疾患医療センター長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長瀬 亜岐
 日本生命済生会日本生命病院診療看護師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
竹屋 泰
 大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻老年看護学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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