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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119894624 | KR369.4/コ/ | 2階郷土 | 117B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
新琴似 | 2013303603 | 369/コ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001069671 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
子どもの相談・救済と子ども支援 |
| 書名ヨミ |
コドモ ノ ソウダン キュウサイ ト コドモ シエン |
| 著者名 |
荒牧 重人/編
|
| 著者名ヨミ |
アラマキ シゲト |
| 著者名 |
半田 勝久/編 |
| 著者名ヨミ |
ハンダ カツヒサ |
| 著者名 |
吉永 省三/編 |
| 著者名ヨミ |
ヨシナガ ショウゾウ |
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2016.7 |
| ページ数 |
7,245p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
369.4
|
| 分類記号 |
369.4
|
| ISBN |
4-535-56354-4 |
| 内容紹介 |
子どもの相談・救済にかかわる効果的な制度や取り組み・活動の成果を取り上げ、総合的に検討。実践を支える理論的課題、制度・しくみ、社会のありよう、子どもに対する向き合い方・かかわり方なども提示する。 |
| 著者紹介 |
山梨学院大学法科大学院教授。子どもの権利条約総合研究所代表など。 |
| 件名 |
児童福祉、カウンセリング |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)目次 |
1 子ども支援の相談・救済の視点としくみ(子ども支援の相談・救済の視点―子どもの権利基盤アプローチの必要性 発達に課題のある子どもの支援と相談・救済 ほか) 2 学校・居場所における子どもの相談・救済(スクールカウンセラーの意義と役割 スクールソーシャルワーカーの意義と役割 ほか) 3 まちづくりと子どもの相談・救済(いじめ問題の解決と子どもにやさしいまちづくり 妊娠・出産・育児の切れ目ない相談・支援と子ども虐待防止―名張版ネウボラの取り組み ほか) 4 公的第三者機関における子どもの相談・救済活動(子ども条例に基づく公的第三者機関の歩みと課題 子どもの相談・救済の総合的展開―せたがやホッと子どもサポート ほか) 5 市民社会による子どもの相談・救済(弁護士会が取り組む子どもの相談・救済 子どもに対する暴力根絶を目指す民間の取り組み―子どもすこやかサポートネットの活動を通じて ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
荒牧 重人 山梨学院大学法科大学院教授。子どもの権利条約総合研究所代表、「地方自治と子ども施策」全国自治体シンポジウム実行委員長、松本市子どもにやさしいまちづくり委員会会長など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 半田 勝久 日本体育大学准教授。子どもの権利条約総合研究所事務局次長、子どもの相談・救済に関する関係者会議コーディネーター、世田谷区子どもの人権擁護委員、大学基準協会大学評価委員会幹事など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 吉永 省三 千里金蘭大学生活科学部児童教育学科教授。大阪大学博士(人間科学)。子どもの権利条約総合研究所研究員、泉南市子どもの権利条例委員会会長など。兵庫県川西市で中学校教員、市教委職員を経て2006年から現職。同市では日本初の子どもオンブズパーソン制度の設計と創設に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 Part 1 子ども支援の相談・救済の視点と仕組み
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2 1 子ども支援の相談・救済の視点
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3 2 発達に課題のある子どもの支援と相談・救済
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4 3 インターネット時代における子どもの相談
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5 4 子どもの権利の視点と公的第三者機関の役割
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6 5 子ども計画における子どもの相談・救済
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7 Part2 学校・居場所における子どもの相談・救済
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8 1 スクールカウンセラーの意義と役割
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9 2 スクールソーシャルワーカーの意義と役割
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10 3 養護教諭が取り組む子ども支援
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11 4 いじめ防止対策推進法と学校の展望
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12 5 学校におけるいじめ予防教育
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13 6 児童養護施設における子どもの相談・救済
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14 7 フリースクールにおける子どもの相談と支援
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15 8 子どもの居場所づくりと相談・救済
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16 Part 3 まちづくりと子どもの相談・救済
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17 1 いじめ問題の解決と子どもにやさしいまちづくり
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18 2 妊娠・出産・育児の切れ目のない相談・支援と子ども虐待防止
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19 3 学校と地域・関連機関の連携による子ども虐待防止
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20 4 困難を有する子どもの夜の居場所づくり
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21 5 障がいのある子どもの支援とまちづくり
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22 Part 4 公的第三者機関における子どもの相談・救済活動
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23 1 子ども条例に基づく公的第三者機関の歩みと課題
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24 2 子どもの相談・救済の総合的展開―せたがやホッと子どもサポート
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25 3 メール相談と子どもの救済―札幌市子どもアシストセンター
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26 4 公的第三者機関の広報・啓発―むなかた子どもの権利相談室「ハッピークローバー」
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27 5 子どもオンブズワークの意味と実際―川西市子どもの人権オンブズパーソン
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28 Part 5 市民社会による子どもの相談・救済
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29 1 弁護士会が取り組む子どもの相談・救済
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30 2 子どもに対する暴力根絶を目指す民間の取り組み
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31 3 子どもの声とチャイルドライン
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32 4 子どもシェルターの全国的展開
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33 5 民間による相談活動の展開―子ども情報研究センターの挑戦
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