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書誌情報

書名

<さるぐつわ>の祖国 北朝鮮拉致被害者たちはなぜ日本で「何もしゃべれない」のか?    

著者名 古川 利明/著
出版者 第三書館
出版年月 2011.10


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1 中央図書館0118809599391.6/フ/1階図書室47B一般図書一般貸出在庫  
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2011
391.61 391.61
拉致問題

書誌詳細

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タイトルコード 1008000453736
書誌種別 図書
書名 <さるぐつわ>の祖国 北朝鮮拉致被害者たちはなぜ日本で「何もしゃべれない」のか?    
書名ヨミ サルグツワ ノ ソコク 
著者名 古川 利明/著
著者名ヨミ フルカワ トシアキ
出版者 第三書館
出版年月 2011.10
ページ数 478p
大きさ 20cm
分類記号 391.61
分類記号 391.61
ISBN 4-8074-1144-3
内容紹介 拉致被害者たちは、なぜ何も語らないのか? 「口を開けば、未帰還の拉致被害者が帰国できなくなる」というのは本当なのか。彼らに「さるぐつわ」を強いているのは、いったい誰で、どんな理由があるのか。真相に肉薄する。
件名 拉致問題
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 1 列島の晩氷期適応(総論:晩氷期の人類社会―北方先史狩猟採集民の適応行動と居住形態
日本列島における晩氷期適応の地域相)
2 吉井沢遺跡の研究(北海道における晩氷期人類の居住生活―吉井沢遺跡の事例から
晩氷期における石材資源の開発と石器の生産・供給の様相―吉井沢遺跡出土資料からの考察
晩氷期の北海道における石器使用と地点間変異―吉井沢遺跡の忍路子型細石刃核を伴う石器群を対象とした石器使用痕分析)
3 北海道の晩氷期適応(小形舟底形石器石器群からみた居住形態
黒曜石の体系的産地分析からわかってきた古サハリン―北海道‐千島半島の後期旧石器時代における狩猟採集民行動の変化
広郷石器群にみられる学習行動と文化伝達
北海道中央部の旧石器について
晩氷期における北海道中央部の石材消費形態―忍路子型細石刃核を伴う石器群の分析
白滝遺跡群の石刃技法)
4 北方大陸の晩氷期適応(北西ヨーロッパの考古文化と生業戦略の変化
内陸アラスカの石器群の多様性と人類集団の連続性―近年の研究動向とその問題点)


内容細目表

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